「顔面輪郭専門」立体美容外科 -13ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

今日は、頬骨が張り出しているために
お顔全体が大きく、

広く見えてしまうとお悩みで、
頬骨縮小術を選択された

患者さまのケースについてご紹介いたしますキラキラ

 

 

 

 

 

この患者さまは、

全体的に頬骨が張っており、

顔が丸く大きく見えてしまうことを

一番の悩みとして来院されましたショボーン

 

頬骨縮小術をご検討される方の中には、診察してみると
横方向の頬骨が大きい場合と、
45度方向の頬骨が張っている場合があるのですが、
この方は特に

  “45度頬骨” が大きく横に広がっているタイプでした。

 

 

 

 

 

横から見てもお顔の面積が広く見える印象がありました。
そのため、45度方向の頬骨の一部を骨切りして調整し、
側方の頬骨を内側へ押し込む方法で、

3D頬骨縮小術を行いました上差し

 

 

 

 

 

実際のCT画像を見ると、

頬骨がはっきりと大幅に

減少していることが確認できます上差しキラキラ
特に、頬骨の45度部分が効果的に

引っ込んでいることが確認できますおねがいハート

 

 

 

 

この写真は、頬骨縮小術から6週間経過した状態です。
手術前と比べると、

顔の広さが大幅に引き締まり、

スリムで軽やかな印象になっています音符

 

 

 

 

 

 

 

手術前後を比較すると、

頬骨が内側に入ることで、

顔全体が小さくなり、

柔らかい印象に変化していることがわかります。
また、顔の余白が減ったことも確認できます。

男性の頬骨縮小術は、

多くの方が受ける手術であるため、

あまり負担に感じない方も

いらっしゃるかもしれません。
しかし、頬骨縮小術は他の美容手術とは異なり、

手術方法のバリエーションが多く、

回復期間や副作用の有無など、

考慮すべき点が非常に多い手術です。

 

現在、手術を検討されている方は、

患者さまごとに最適な手術内容が異なるため、

手術前に少なくとも2~3か所以上の医療機関で相談し、
自分に必要な手術は何かを

正確に判断することをおすすめします上差し

 

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


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