「顔面輪郭専門」立体美容外科 -122ページ目

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

本日は頬骨の過度な突出により、

一般的に「ピーナッツ型の顔」と呼ばれる

外見に悩んでいた

患者様のケースについて説明致します上差し

 

 

 

 

この患者様は手術を受けた

他の患者様の紹介で来院されました照れ

 

全体的に凹凸のある輪郭のため、

多くの悩みを抱えていらっしゃいました赤ちゃん泣き

骨自体のサイズはそれほど大きくありませんが、

特に頬骨が45度の角度で突き出ていて幅も広いため、

少し洗練されていない印象を与えていましたタラー

 

 

 

 

エラの角度が比較的はっきりしており、

顔全体が角ばった印象を持っていました。

 

写真をご覧いただければわかるように、

頬のこけは矯正術で改善可能ですが、

この患者様の場合、

靭帯の引きつりが強くなかったため、

頬骨縮小術を行うことで

頬のこけも同時に改善される

可能性が高いと判断しました。

 

そのため、

頬骨縮小術

エラ削り術

咬筋切除術

を組み合わせて施術を行い、

ピーナッツ型の顔を改善し、

凹凸のあった輪郭ラインを滑らかに整えましたキラキラ

 

 

 

 

 

こちらの写真は、

頬骨縮小術

エラ削り術

皮質骨切り術

咬筋切除術

を行った後の6週間経過時の様子ですキラキラ

頬骨とエラ骨が縮小され、

頬のこけが改善された結果、

全体的に滑らかで女性らしい印象へと

変化したことが確認できます照れラブラブ

 

 

 

 

 

 

頬骨下部のくぼんだような陰影が消え、

厚みのある咬筋の印象も

大幅に軽減されたことが確認できますキラキラ

全体的に顔の印象はよりボリューム感があり

立体的で滑らかな

仕上がりとなったことが観察されますウインク

 

 

 

 

 

側面から見ても耳下角を自然に残し、

顎が長く見える現象を防ぐことで、

顔が小さく見えつつも

柔らかな印象を与えるようにしましたニコニコ

 

患者様も頬骨が縮小され、

顔のラインが自然に変化したことで

ご満足いただけましたニコニコラブラブ

 

ピーナッツ型の顔は

複合的な手術を通じて

柔らかい顔立ちに改善することが可能です。

専門医との十分な相談を通じて、

どの手術がご自身に

適しているかを決定すれば、

良い結果を得られますラブラブ

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

3月16日(日)

日本相談会開催!!

 

日本でカウンセリングを受けるチャンスラブラブ

気になる方は

ラインまでご連絡下さいニコニコ飛び出すハート

 

 

 

 


>> click!! <<