【韓国整形/韓国美容外科】40代・輪郭3点手術症例 | 自然なVラインへ変化 | 「顔面輪郭専門」立体美容外科

 

 

 

 

 

こんにちは!立体美容外科です飛び出すハート

 

 

 

本日は、40代女性患者様の

輪郭3点手術症例をご紹介いたします😊

 

 

 

 

この患者様は、

お顔の左右差と顔が大きく見えることがお悩みで、

輪郭手術を決意されました。

 

前顎に比べて頬骨やエラの発達が強く、

全体的にシャープというよりは、

やや強い印象や男性的な雰囲気が目立つタイプでした😢

 

 

 

 

側面から見ると、

下顎全体が横に広く大きく発達しており、

お顔の余白が多く見える印象がありました📍

患者様ご本人は、

より女性らしくシャープなVラインをご希望されていたため、

全体的にスリムなフェイスラインになるよう

デザインを行いました✨

 

特に下顎ボディの横幅が広いタイプだったため、

ロングカーブエラ手術とT字骨切り術を併用し、

より自然で滑らかなVラインを形成できるよう計画しました😊

 

 

 

 

 

こちらは、

頬骨縮小術

エラ手術

皮質骨切り術

咬筋切除術

顎先形成(T字骨切り)

から6週間後の経過写真です😊

 

まだ腫れが残っている時期ではありますが、

輪郭手術によって横に広がっていた頬骨やエラが改善され、

お顔全体がよりスリムな印象へ

変化していることが確認できます✨

また顔全体が以前よりコンパクトに見えるようになり、

より女性らしく柔らかな雰囲気が

強調された仕上がりとなっています🌿

 

 

 

 

 

術前後を比較すると、

術後はフェイスライン全体がより小さく、

シャープに整っていることが確認できます😊

以前のような横に広く重たい男性的な印象はやわらぎ、

より滑らかで柔らかな卵型フェイスラインへと変化しました✨

 

 

 

 

 

側面から見ると、

エラの角はわずかに残しながら自然に整え、

顎先はできる限り細くシャープにデザインすることで、

全体的に理想としていたスリムなVラインを形成しました✨

またフェイスライン全体が以前より軽やかに見えるようになり、

より柔らかく女性らしい印象へと

変化していることが確認できます😊

 

最後に、輪郭手術を受けるかどうかに関わらず、

30代以降はレーザーリフトや糸リフトなどで

継続的に皮膚管理を行う方が多くいらっしゃいます。

比較的軽めのケアとしては、

術後3〜6か月頃からレーザーリフトを開始し、

その後6か月〜1年ごとに継続して管理していくことで、

より良いフェイスライン維持につながります🌿

 

特に40代で輪郭手術をご検討されている場合は、

手術そのものだけでなく、

術後のリフティングケアまで含めて考えておくことが大切です。

 

また、輪郭手術は他の美容整形と

比較しても手術方法の種類が多く、

回復期間や副作用リスクなども

十分に考慮する必要がある手術です。

そのため、輪郭手術分野で豊富な臨床経験を持つ

専門医が在籍しているクリニックを中心に、

慎重に選択されることをおすすめいたします

 

 

 

本日の内容は以上になりますハート

最後までご覧下さりありがとうございます飛び出すハート

次回もぜひお楽しみにしてくださいルンルン

 

 

 

 

 


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