【韓国整形/韓国美容整形】整形外科シャドウドクター、代理手術、手術室のCCTVについて | 「顔面輪郭専門」立体美容外科

 

 

こんにちは!立体美容外科の代表院長ジョ・ヒョヌです。

この間あるテレビ局で整形手術を受ける途中に亡くなった患者様の

話が流れてきました。

 

事態の深刻さが明かに大きくてまた整形手術を考えている方々は

これに心配していると思います。

 

本日は整形外科のシャドウドクターと代理手術についてお話します。

 

 

  シャドウドクターとは?

 

とりあえずシャドウドクターは言葉通り代理手術を行う医者を呼びます。

つまりカウンセリングと診断を行った担当医が実際の手術を執刀せずに

麻酔をかけた患者様が寝ている間に別の医者で執刀医を変える不法医療行為を言います。

 

 

2010年代の序盤に代理手術の問題が話題になって最近になっては

代理手術がかなりなくなりました。

実は代理手術というのは医者たちのトレーニング過程の中で

徒弟式の教育から始まったと思います。

医者は大学でトレーニングしながら教授の手術を受ける患者様の

簡単な縫合や手術過程を少しずつ代えて習います。

 

実は習わずに手術をすることは不可能なので師の教えで習います。

しかし問題になるのはこのような習いではなく手術自体を別の医者が

担当することです。

 

ではシャドウドクターが盛行する理由は何でしょうか?

大きい資本がある病院がテレビやマーケティングに肩を入れる場合

たくさんの患者が誘致されて病院の規模が大きくなりますが、

この場合医者は手術より病院の経営に落ちやすくて

また病院は工場型になってしまいます。

 

各種の番組と広告を通して人気医者を作ったら

患者は人気医者一人をみて来院します。

そして一人の医者が多い手術を担当することは不可能です。

従って代表院長は一日カウンセリングをメインにして

手術は最初の少しだけか手術前に手術室を出てしまったりして

代理手術を施行することでシャドウドクターが生じます。

 

 

代理手術により死に至る医療事故が発生することもあり

実際に代理手術による副作用で苦しんでいる方々も少なくないようです。

非常に残念です。このような少数の不道徳な医者のせいでたくさんの方々が

シャドウドクターの存在を認識して心配していると思います。

このようなことは絶対にあり得べからざることで

代理手術を対策するために手術室にCCTV義務化ができました。

 

立体美容外科では1人代表院長システムで行われているので

シャドウドクターはあり得ないです。

代理手術も全くなくて心配なさる方々のため病院の全てのところに

CCTVを設置しています。

また私が切開から縫合まで、一から十まで担当しています。

直接診断、カウンセリング、手術執刀までしていて

来院する全ての患者様が信じられる信頼度の高い整形外科だと言えます。

 

これからは立体美容外科に設置されているCCTVの位置をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医療法改定案によると患者が要求する場合医療機関は

義務的に手術場面を撮影しないといけないし画像データは30日以上

保管しないといけないし、受益者負担の原則による撮影所法の閲覧にかかる

費用は要請者に請求できるそうです!

 

お問い合わせは、

下記の公式LINEから可能です流れ星

 

 

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