こんにちは!
立体美容外科の代表院長チョ・ヒョヌです。
最近になって
頬骨手術の際後ろの頬骨も一緒に
無くしたい方々が増えてきました!
全ての患者様が後ろの頬骨の
骨切りやシェービングをしなければならない
わけではありません。
一般的な患者様の頬骨は
横頬が入ったら後ろ頬骨と同じ線上に入りますので
後ろの頬骨がもっと出たようには見えません!
【一般的な頬骨の形】
しかし後ろに向けて骨が広がる方々は
手術後後ろの頬骨が目立つ場合もあります![]()
【後ろに向けて骨が広がるケース】
この場合
後ろの頬骨を解決する方法で
骨がくっついてから固定ピンを除去して
後ろの頬骨をシェービングする方法があります。
【230度頬骨縮小前】
【230度頬骨縮小後】
私の場合骨切りが慣れていない場合
頭蓋骨が危ないこともあるため
シェービング方法を好んでいます。
しかし
最近になって頬骨手術の際後ろの頬骨を
一緒に解決されたい方が多いようです![]()
後ろの頬骨を骨切りして入れ込んだら
固定ピンをする前このような形ですが
気を付きながらシェービングすると
これくらいのシェービングができます。
シェービングしすぎるとピンの固定が不安定で
また骨を固定する余裕がなくなることもありますので
気を付けてシェービングします![]()
このように一字プレートで固定します。
こうなったら後ろの頬骨が目立たない効果もあって
頬骨ラインと直線になります!
上記の方式で手術された患者様のCTをお見せします。
【他院で手術された方修正前】
【本院で修正後】
正確に手術が終わったら後ろの頬骨シェービングや
骨切りは再手術を受けることなしで
良い結果を手に入れられると思います![]()
しかしわざと受けなくても全然感じられない分部となりますので
本人の頬骨の形をは把握して後の結果を予測して見ることも良いと思います!
立体TVもご覧ください!![]()
















