【韓国整形/韓国美容整形】頬骨の異変と非対称問題解決【CT症例あり】 | 「顔面輪郭専門」立体美容外科

こんにちは!

立体美容外科ですウインク

 

今日は

女性の頬骨再手術のCT症例を

ご紹介したいと思いますドキドキ

 

他の病院で

頬骨固定式手術を受けられた方ですが
頬骨に異変と非対称問題

ご来院くださった患者様の再手術ケースです。


≪再手術前≫



CTで確認してみたところ、
固定ピンが折れて頬骨が開いていました。

いわゆる頬骨の不癒合問題です。


このような場合には、

早期に病院に来院して必ず再固定して

不癒合問題を解消しないと、

骨がくっつきません。


執刀医の経験不足で

このような問題が発生しますあせる

 

再手術の結果はこちら

下三角

下三角


≪再手術後≫

 


検証された専門医のノウハウで

 

このような偽関節問題などが

 

生じないように

 

骨の動きを正確に理解して

 

正しい固定を進めることが

 

最も重要なポイントです星

 

 

 

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【立体】にご相談くださいバイバイ

 

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