今回、京都に来て絶対に訪れたかった場所。
河井寛次郎記念館
『暮らしが仕事』『仕事が暮らし』の言葉を残した陶工、河井寛次郎。
明治23(1890)年8月24日島根県安来に生まれ、
松江中学校卒業。東京高等工業学校(現 東京工大)窯業科に入学。
大正9(1920)年、現在の記念館の地に住居と窯をもち独立。
昭和12(1890)年、自らの設計により自宅を建築(現在の記念館)
昭和41(1966)年、11月18日76歳で亡くなる。
坂本龍馬・お龍『結婚式場跡💍q』
『青蓮院』の旧境内で『塔頭金蔵寺跡(たっちゅうこんぞうじあと)』
元治元(1864)年初旬、当地本堂で『坂本龍馬と妻お龍(鞆)』は『内祝言』内々の結婚式をした。
この地が選ばれたのはお龍(鞆)の亡父楢崎将作(ならさきしょうさく)が『青蓮院宮』に仕えた医師であったためと言われています。
暑い日が続き、
『紅葉🍁』心配していましたが、
最近寒い日もあり
『もみじ🍁』の見ごろです。
浄土宗の開祖である法然上人は平安の末長承2(1133)年4月7日見作国(現在の岡山県)で生まれ。