一年ぶりの訪問。
本を持って伺いたいと思いながら・・
Cafe RENARD(カフェるなーる)

とても鮮やかで綺麗なオレンジ色のコーヒーカップ🧡


ほどよいコクand苦み

と、まろやかさ

美味しいコーヒーです。

落ち着いた雰囲気のお店

ついつい長いしてしまいます😍


自家製プリン🍮

硬めで懐かしいお味です。

子供の頃から食べていたプリン🍮

色んなプリンが発売されていますが、

やはりこれが好きです💖

主人オススメのお店に行ってきました。
黄金の穂

牛すじ丼andぶっかけのセット

甘く煮た柔らかいお肉がご飯の上に


ぶっかけうどん

驚くほど太く、コシのあるおうどん


どちらも

美味しくて、ボリューミー👍


とり玉丼andぶっかけのセット

揚げたてのとり天and半熟のたまごの天ぷらがご飯の上に、


こちらも美味しくて、

こちらも、

ボリューミー👍


クセになる食感😋

また、行きたくなった😍



雪山の山荘で、男が転落死。

男性の妻に殺人容疑がかかり、唯一の証人は視覚障害のある11歳の息子。


ドイツ人のベストセラー作家サンドラは自宅で、学生からインタビューを受けていた。

すると、屋根裏のリフォームをしていた夫サミュエルが大音量で音楽をかけ始めたので、

取材を中断、この続きはまたの機会にと言って学生を帰らせる。

サンドラ家族はイギリスに住んでいたのだが、

夫サミュエルが生まれ育ったフランスの人里離れた雪山にポツンと建つ一軒の山荘に引っ越してきた。

妻サンドラは、教師をしながら作家を目指す夫サミュエルと11歳の息子の3人and1匹の犬と暮らしている。

息子ダニエルが散歩から帰ってきたとき、血を流して倒れている父親を発見。

検死の結果、死因は事故または第三者の殴打による頭部の外傷だと報告された。

状況から容疑者は妻サンドラしかいない。

サンドラはかつて交流のあった弁護士ヴァンサンには連絡を取る。

彼には、自分が昼寝をしている間の出来事だと話した。

裁判が始まると、

証人たちor検事から次々と秘密or嘘が暴露される。


映画は152分。

長さを感じさせない映画。


最初の場面、

夫サミュエルが屋根裏部屋のリフォーム中、大音量で音楽をかけていたときの曲は、

Bacao Rhythm & Steel Band 『PIMP』

明るい音楽なのだが、

大音量であり、何か『怒り💢』のようなものが感じられる。

息子がピアノでずっと弾いている

イーサク・アルベニス『アストゥリアス』


映画の最後のほうに流れる

ショパン 『プレリュードOp.28No.4』


音楽によって

心の中が表しているような・・


面白い映画でした😎