昨年は3月28日
桜満開🌸でした。

今年もお友だちと、
『お花見🌸』に行ってきました。
明石公園






かんぱい🍻

エチゴビール

🐻林檎とハーブの微笑みエール

期間限定商品

おだやかな甘みにハーブのニュアンス。

リンゴ果汁・エルダーフラワー・ハイビスカスを使用した、優しく華やかなフルーツandハーブエール。


🐘華やぎホップのうきうきエール

期間限定商品

トロピカルなホップの香りを際立たせた、華やかで苦味控えめの飲みやすいIPA。





もう少しいいお天気だったらよかったのですが、

少し残念。

春休みなので、

子ども連れのご家族も多く

みんな『お花見🌸』待ってたのですね😍

シネ・リーブル神戸

『悪なき殺人』で話題を集めたフランスのドミニク・モル監督によるサスペンススリラー。


フランス南東の地方都市グルノーブルで、

10月12日の夜、

お友だちとのパーティーの帰り道、21歳女子大生クララが、

何者かに火をつけられ、翌日焼死体で発見される。

昇進したばかりの刑事ヨアンとベテラン刑事マルソーが捜査を担当することに。

クララの周辺の関係者に聞き込みするが、男性たちは全員クララと関係を持っていたことが判明。

ガソリンandライターを用意していたので、

明らかに計画的な犯行であるが容疑者を特定することができない。


3年後、ヨアンは女性予審判事に呼ばれます。

解決するために、再捜査を命じられ、

命日の10月12日、ヨアンは新人の女性捜査官と、

殺害された現場の張り込みと、

クララのお墓に『隠しカメラ』を仕掛け

やってきた人たちを監視👀


フランスでもCOLD CASE(未解決事件)は多いようです。

最近見たドラマでも、『DNA』で30年ぶりに事件が解決されていました。


『悪なき殺人』録画しているので、

近々、観ます。

シネ・リーブル神戸


『ニーチェの馬(2011年)』を最後に56歳という若さで『映画監督』から引退した『タル・ベーラ』

日本での初劇場公開作となった映画『ヴェルクマイスター・ハーモニー(2000年)』が4Kレストア版で蘇る。


ハンガリーの荒涼とした田舎町。

天文学が趣味のヤーノシュは老音楽家エステルの身の回りの世話している。

ある日、広場に現れた移動サーカスと見せ物の『クジラ🐳』と『プリンス』と名乗る陽動者の声。

その声に煽られるように広場に住民が集まる。

彼らの不満は沸点に達し、

破壊と暴力へと向かう。


前編わずか37カットという驚異的な長回しで語られている。


人間って、こんなに簡単に操られてしまうのか、

自分だったらどうなるのだろう🤔


ヤーノシュの最後のシーンが衝撃すぎる🫨


2019年に初めて劇場公開された『サタンタンゴ(1994年)』7時間18分の超大作は大きな衝撃を持って迎えられ、

2022年には『ファミリーネスト』『アウトサイダー』『ダムネーション/天罰』という初期3作品も劇場公開。