ゲール語で大海の岬
staeters(前菜)
Ardnamuchan‘s Own Haggis Neeps and Tatties
自家製ハギス、西洋カブとジャガイモ
ここにきたら、
『ハギス』食べないとね😍
美味しい😋
付け合わせは、西洋カブのおろしたもの。
見た目は『にんじん』って感じだが、食べると少し辛味あり(大根おろしのよう)
ハギスとは、
スコットランドの伝統料理。
茹でた羊の内臓(心臓・肝臓・肺)のミンチと大麦・玉ねぎ・ハーブを刻み込む牛脂とともに羊の胃袋に詰め茹でるor蒸したもの。
内臓は主として『肝臓』が使われるが『心臓・腎臓』も使われるらしい。
かんぱ〜い🍷
Lamb Rump
仔羊の腰肉
柔らかくクセはない。
ニンニクとはミントのソースは爽やか☘️
付き合わせは、
ポレンタのクリスピー焼き・黒ニンニクのエマルジョンミントソース・グリーンアスパラガズ・カブのバターソテー・赤ワインのソース
ハッシュポテトかと思いきや『ポレンタのクリスピー焼き』
ポレンタはイタリアでよく食べられますが、
ドロっとした感じのイメージでしたが、固めて焼いて食べることもあるのですね。
『カブ(ルタパガ)』がよく食べられるのね。
Beetroot Cured Heatherfield Salmon
ビーツでマリネしたヘザーフィールド(スカイ島)産のサーモン。
ニース風のサラダの上に
見た目も鮮やか。
これはStarters(前菜)です。
サーモが食べたくてこれをchoice。
海外に来て驚くことは、
これを食べた後、メインディッシュを注文。
絶対に食べれないな🤭
デザートandコーヒー☕️
Cranachan
クラナカン
キャラメリゼされたオーツ麦、
酸味のあるラズベリー、
andハチミツ・生クリーム、
グレイヴァウイスキーリキッド。
酸味・甘み・食感andウイスキーリキュール。
大人のデザートですね💖
クラナカンとは、
スコットランドの伝統的なデザート。
ホイップクリーム・ウイスキー・ハチミツ・新鮮なラズベリーを混ぜたものに、少量のウイスキーに一晩浸したオートミールから作られる。
お腹いっぱい😍












