タクシーにはスーツケースを乗せて
Bunnahabhain Distillery( ブナハーブン蒸留所)
ゲール語で河口。
1881年、ロバートソン&バクスター社のウィリアム・ジェームズ・グリーンリース兄弟によって設立。
蒸留所の立地がマーガディル川の河口付近であることから由来する。
アイラ島でも町のはずれ、海岸沿いの辺鄙な立地にある、これは当時蒸留所が船で原材料etcを運び込んでいたため。
水源はMargadele Spring(マーガディール)
麦芽はPort Ellen Maltingsから購入
ピートレベルはほぼノンピーチ。
だが、ハイピートのものも試飲。
MashTun(糖化槽)
Washbacks(発酵槽)
木製
Still(蒸留器)
アイラ島最大級のStill
見学は私達2人だった。
今、工場はお休み💤
点検中だった。
8月ごろから製造開始。
試飲が終わり、建物の外に出ると、
遠くから『Hi』って声をかけられた。
昨日、『見学ツアー』に参加されていたご夫婦。
オシャレなスカーフandバックを持たれていた女性だったので覚えていた😊

























