丹波市『あずき工房やなぎた』でおぜんざいあずき工房やなぎた300年以上前から『京都御所』に献納されていた『丹波黒さや大納言大豆』🫘特徴は、美しい光沢を帯び、形が四角。大粒で表皮が薄く、煮ると指頭大ほどになる。煮詰めても型くずれせず、かすが残らない。永く貯蔵しても虫害or変質が少ない。おぜんざいいつも食べている『おぜんざい』と全く違う。ここの『丹波黒さや大納言小豆』は、『豆』の味がしていて柔らかいので、お汁と一体化されてる。でも、煮崩れてはいない。大豆の皮が薄いからかも。