シネ・リーブル神戸
私のお気に入りの女優の1人
『イザベル・ユペール』が出ている映画。
世界最大の仏原子力発電会社の労働組合の代表モーリーン・カーニー(イザベル・ユペール)。
その会社と未来、従業員5万人の雇用を守るため、中国とのハイリスクな技術移転契約の告発者となったモーリーン、
が自宅で襲われる。
耐えがたい肉体的・精神的暴力を受けるが、
警察は信じてくれず。
DNAも全く出てこなかったので、
『自作自演』だと無理やり供述させられる。
しかし、
それに屈することなく6年間戦い続けた。
彼女は、クラシック音楽を聴きながら
サスペンスを読んでいる。
私と同じ🤭
で、警察に信用してもらえず。
なんか、警察のいい加減さに怒り💢を覚える。
従業員のために奮闘している姿、6年間戦い続けた姿をみていると女性として憧れる😊