スティーラーズ🆚ペイトリオッツ
TE グロンコウスキーが引退。
WR ホーガンはパンサーズへ。
DEフラワーズはライオンズへ。
C アンドリュースは肺に血栓ができて離脱。
新人のWR ハリーがケガ。
ディフェンシブ コーディネーターだったブライアン・フローレスはドルフィンズのHCへ。
ペイトリオッツのLBメイヨがコーチに。
といろいろ変化がありましたが、
待ちに待った『レギュラーシーズン』が始まりました。
第1Q、ペイトリオッツのファーストシリーズ。
無得点に終わる。
スティーラーズのファーストシリーズ。
無得点に終わる。
ペイトリオッツの攻撃、自陣48yard。
QB ブレイディ⇨WR エデルマン⇨RB ホワイトへスクリーンパス成功、ランafterキャッチで敵陣20yardまで攻め込む。
QB ブレイディ⇨WR ゴードへパス。ランafterキャッチでTD。キックも成功で7点。先制点を取る💖
第2Q、ペイトリオッツの攻撃、敵陣7yardまで攻め込むがTD出来ず。
K ゴストコウスキーの25yardのFGが決まり3点。
ペイトリオッツの攻撃、敵陣25yard、QB ブレイディ⇨WR ドーセットへのパスが決まりTD、キックも成功で7点。
スティーラーズの攻撃、敵陣46yard 4th & 1。
QB ロスリスバーガー⇨WR モンクリーフがキャッチできず。
ギャンブル失敗。
ペイトリオッツの攻撃は、自陣47yardから。
敵陣23yardまで攻め込むがTDできず。
K ゴストコウスキーの41yardのFGが決まり3点。
前半終了時点で0:20。
第3Q、スティーラーズの攻撃、エンドゾーンまで1yard。TDできず。
K スウィッツァーの19yardのFGが決まり3点。
ペイトリオッツの攻撃、自陣42yard。QBブレイディ⇨WR ドーセットへのロングパスが決まりTD、キックも成功で7点。
ペイトリオッツの攻撃、エンドゾーンまで10yardのところまで攻め込むがTDできず。
K ゴストコウスキーの35yardのFGが決まり3点。
第4Q、ペイトリオッツの攻撃、敵陣21yardまで攻め込むがTDできず。
K ゴストコウスキーの39yardのFGが決まり3点。
3:33🎉
毎年、シーズンの前半はハラハラ、ドキドキの試合が多いのに・・
こんなに全てが出来過ぎで怖い💦
ブラウンズから戻ってきたOLB コリンズの活躍。
DE フラワーズの代わりを務めるめるのはOT ウイン。
P アレンではなく、ジャレットが出ていた。
アンドリュースの代わりを務めるのはC カラス。
祖父テッド・カラスsr. は4つのチームでプレー。シカゴ・ベアーズのGとして活躍、チャンピオンシップを獲得。
父テッド・カラスjr. ワシントン・レッドスキンズで活躍。ウォルシュ大学でコーチもしていたらしい。
フットボール一家ですね。
どちらのQB もINPはなし。
42歳とは思えないほどQBブレイディの正確なパス😍
次週はドルフィンズ。
同地区対決です。




