しっぽの『Touch 』のところを触るとフワフワ。
可愛い😍
子どもが小さい頃、主人と子どもが『ピカチュウ』の映画を観に行っていました。
わたしはその間、お買い物。
今回は、同名『名探偵ピカチュウ』のビデオゲームを原作とした実写版。
子どもに誘われて、一緒に観に行きました。
お母さんが亡くなり、祖母のもとで育てられたティム・グッドマンのもとに、疎遠になっていた父親が事故で亡くなったと電話連絡が入ります。
ティムは、探偵をしていた父親ハリーの住んでいた『ライムシティ』に向かう。
この町はポケモンと一緒に暮らす町。
『カメックス』が消防のお手伝いをしたり、警察官が『ガーディ』を連れていたり・・
まず、警察署でブルーと一緒にいる警部補ヨシダに事故の様子など聞きに行く。
そのあと、
探偵業を営んでいた父親ハリーの部屋へ。そこでティムは『ピカチュウ』と出会う。
『ピカチュウ』の声は男性のものに聞こえ、話す内容も理解できた。
しかし、他の人には聞こえない。
探偵事務所の入っているビルで、父親ハリーを追っていた新米記者ルーシーと出会う。
ハリーの事故の原因、ハリーが事故の前に追っていた『謎の薬品R 』などを、ティムとピカチュウとルーシーとコダックと調べ始める。
ルーシーはコダックを持っている。
笑えるところが多々あり、面白い映画でした。
『メタモン』の使い方もよかったし・・
『ピカチュウ』の探偵の帽子🕵️♂️もかわいい、表情も豊か。
発見は、
『カラカラ』が、亡くなったお母さんの頭がい骨を被ってる。
『フシギダネ』鳴き声。
色んなことを知ることができた😅
『ピカチュウ』の声はライアン・レイノルズ。
映画『ウルヴァリン:X-MEN ZORO』『あなたはわたしの婿になる』『デンジャラス・ラン』『白い沈黙』『黄金のアデーレ 名画の記憶』『デッドプール』『クリミナル話2人の記憶を持つ男』『ライフ』『ヒットマンズ・ボディガード』『デッドプール2』etc。
ティム・グッドマンを演じていたのは『ジャスティス・スミス』
映画『ペーパータウン』『ジュラシック・ワールド/炎の王国』etc。
テレビ番組『超能力ファミリーサンダーマン』
新米記者ルーシー・スティーヴンスを演じていたのは『キャスリン・ニュートン』
映画『パラノーマル・アクティビティ4』『スリー・ビルボード』『ベン・イズ・バック』etc。
ヒデ・ヨシダ警部補を演じていたのは『渡辺謙』
映画 『陽はまた昇る』『北の零年』『沈まぬ太陽』『はやぶさ 遥かなる帰還』(許されざる者』『ラストサムライ』『バッドマン ビギンズ』『SAYURI』『硫黄島からの手紙』『GODZILLA ゴジラ』etc。
ポケモントレーナーとしても『竹内涼真』が出演。




