オースティン・ライトの小説『ミステリ原稿』を基として作られた映画。
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アートギャラリーのオーナーのスーザン。ハンサムな男性と再婚。しかし、その夫は不倫中。
夫婦の関係はすでに冷めています。

ある日、20年前に離婚した元夫エドワードから小説『ノクターナル・アニマルズ』が送られてきました。
その内容は、とっても恐ろしいもの。
本の内容は、
夜運転中、家族3人(夫、妻、娘)が男たちに襲われます。
男たちは、妻、娘を連れて姿を消します。
次の日夫が、探し回ると、妻と娘は無残な姿で発見。
夫と警部補が、その男たちを探し始めます。
とても恐ろしい内容の本ですが、スーザンはその本に引き込まれ、読み続けます。

しかし、最後は『えっ⁉️』という感じでした。

スーザンを演じていたのは『エイミー・アダムス』
映画『魔法にかけられて』でヒロインのジゼル姫を演じていました。

エドワードを演じていたのは『ジェイク・ジレンホーン』
映画『ブロークバック・マウンテン』『エンド・オブ・ウォッチ』etc

ハットン・モローを演じていたのは、『アーミー・ハマー』
映画『ソーシャル・ネットワーク』『J・エドガー』『ローン・レンジャー』etc