ジャガーズ🆚ペイトリオッツ。
スティーラーズを破ってきたジャガーズとの対戦です。
試合前に、ペイトリオッツのQB ブレイディが右手をケガしたというニュースを見ました。
少し心配ですが・・
5時に起きて試合を観戦🏈
第1Q 、ペイトリオッツのファーストシリーズ、敵陣33yard 4TH & 2。
4TH DOWN ギャンブル。
[今季の4th ダウン成功率は8/13]
4TH DOWN ギャンブル成功。
エンドゾーンまで11yardのところまで攻め込むがTD できず。
K ゴストコウスキーの31yardのFG が決まり3点。
ジャガーズのファーストシリーズは無得点。
第2Q 、ジャガーズの攻撃、QB ボートルズ⇨TE ルイスへのパスが決まりTD 、キックも成功で7点。
ジャガーズの攻撃、RB フォーネットのランによりTD 、キックも成功で7点。計14点。
ペイトリオッツの攻撃、QB ブレイディ⇨TE グロンコウスキーへのパス。TE グロンコウスキーにジャガーズのSS チャーチがUNNECESSARY ROUGHNESS 。
TE グロンコウスキーは脳震盪の疑いでフィールドからでる。
ジャガーズの反則が続き、ペイトリオッツは敵陣13yardまで進む。
RB ホワイトのランによりTD 、キックも成功で7点。
第2Q 残り0:55 。ジャガーズの攻撃は攻撃せず前半は終了。
前半終了時点で14:10。
TE グロンコウスキーは、脳震盪の疑いがありロッカールームへ。
この試合に戻って来られるかQUESTIONABLE 。
第3Q 、ジャガーズの攻撃、敵陣36yardまで攻め込むがTD できず。
K ランボーの54yardのFG が決まり3点。
第4Q 、ジャガーズの攻撃、敵陣25yardまで攻め込むがTD できず。
K ランボーの43yard のFG が決まり3点。
この時点で20:10。
ペイトリオッツのTE グロンコウスキーはHEAD でOUT。もう今日は出てきません😢
ペイトリオッツの攻撃、スペシャルプレイ。
QB ブレイディ⇨WR アメンドーラ少し前に行きRB ルイスへのパス。
RB ルイスのランafterキャッチで敵陣に入る。
が、ファンブル。
ファンブルリカバーはジャガーズ😱
攻撃権はジャガーズへ。
しかし、ペイトリオッツのディフェンスはジャガーズの攻撃を3RD & OUT に抑える。
ペイトリオッツの攻撃、自陣46yard。又もやスペシャルプレイのフリー・フリッカー。
QB ブレイディがRB ホワイトへボール渡しRB ホワイト⇨QB ブレイディ⇨WR ドーセットへパスを通す。敵陣23yard。
QB ブレイディ⇨WR アメンドーラへのパスが決まりTD キックも成功で7点。
この時点で20:17。
ジャガーズの攻撃を3RD & OUT におさえる。
リターナーはペイトリオッツのWR アメンドーラ。
WR アメンドーラのランafterキャッチにより敵陣30yardからペイトリオッツの攻撃。
QB ブレイディ⇨WR アメンドーラへのパスが決まりTD キックも成功で7点。
WR アメンドーラの足は両方エンドゾーンに入っていますそしてボールは確保されています。
この時点で20:24。
ペイトリオッツ逆転です😁
自陣25yardからのジャガーズの攻撃、QBボートルズが2回パスを通し、敵陣38yard。
QB ボートルズ、サックされ敵陣42yardに。
4TH & 14 。ギャンブルをする。
QB ボートルズ⇨WR ウエストブルックへのパス。
ペイトリオッツのCBギルモアがカット。
第4Q 残り1:47 。ペイトリオッツの攻撃、RB ルイスのランにより1ST DOWN をとりました。
試合終了。
20:24🎉
試合終了のインタビューでQB ブレイディは手のケガはひどかったと言っていました。
やはりペイトリオッツは強かった。
絶対に勝つという思いでテレビの前で応援していました。
TE グロンコウスキーの怪我が心配です。
スーパーボウルに出れるといいのですが。
RB バークヘッドが、ケガから戻ってきていました。
前半、特に第1Q はジャガーズのRB フォーネットのランを止めることができませんが、ちゃんと調整して、後半は全くRB フォーネットのランを出させませんでした。
さすが、パトリシアDC。
イーグルス🆚バイキングスの勝者と2月5日にスーパーボウルを戦います。
楽しみです💕



