スピード計測 PING値 いくつなら優秀? | iPad日記

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とあるiPadユーザーの日記ブログです。
(最近、内容はiPadと関係ないことばかりになっています)

ネット回線のスピード計測のとき、下り速度・上り速度だけでなく、PING値(応答速度)を見ることも大切、といったことを耳にします。

 

PING値はms(ミリセカンド=1/1000秒)で表され、数値が小さいほうが優秀となります。

 

しかし、いくつくらいの値だといいと言えるのか知らなかったので、調べてみました。

 

ネットでちょこっと調べたことなので、もしかしたら違う意見もあるかも知れませんが、次のような感じかな。

 

1桁台(~9ms):素晴らしい

10~50ms:まあまあ

50~150ms:もう少し頑張ろう

151ms~:なめてんのか