ネット回線のスピード計測のとき、下り速度・上り速度だけでなく、PING値(応答速度)を見ることも大切、といったことを耳にします。
PING値はms(ミリセカンド=1/1000秒)で表され、数値が小さいほうが優秀となります。
しかし、いくつくらいの値だといいと言えるのか知らなかったので、調べてみました。
ネットでちょこっと調べたことなので、もしかしたら違う意見もあるかも知れませんが、次のような感じかな。
1桁台(~9ms):素晴らしい
10~50ms:まあまあ
50~150ms:もう少し頑張ろう
151ms~:なめてんのか