「春夏秋冬/応援席」 -9ページ目

「春夏秋冬/応援席」

・全ての事を個人単位で考え幸福と権利を。
・日本人文化健全な国家に。
・より良き政策で健全な政治経済社会を。
・自然を健全活用に今こそ人類社会に輝く英知を。
・スポーツを健全な文化世界に。
「自然を・健康を・活力を・幸せを・人間社会に」




《名言・格言》
 
人と比較をして劣っているといっても、
決して恥ずることではない。
けれども、
去年の自分と今年の自分とを比較して、
もしも今年が劣っているとしたら、
それこそ恥ずべきことである。
 
- 松下幸之助 -







《名言・格言》
 
与えることは最高の喜びだ。
他人に喜びを運ぶ人は、
自分自身の喜びと満足を得る。
 
- ウォルト・ディズニー -





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《名言・格言》
 
過去ばかり振り向いていたらのではダメだ。
自分がこれまで何をして、
これまでに誰だったのかを受け止めた上で、
それを捨てればいい。
 
- スティーブ・ジョブズ








私見として

素晴らしき哉   先人の知恵

会得する「術と心」

後世へと残し  現在に生きる

素晴らしき人生!







今日のblogでした










《名言・格言》

自分自身の目で見、
自分自身の心で感じる人は、
とても少ない。

- アインシュタイン -






《名言・格言》

あなたの時間は限られている。
だから他人の人生を生きたりして
無駄に過ごしてはいけない。
ドグマ(教義、常識、既存の理論)にとらわれるな。
それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。
他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声を
かき消したりすることのないようにしなさい。
そして最も重要なのは、
自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。
それはどういうわけか
あなたが本当になりたいものを
すでによく知っているのだから。
それ以外のことは、
全部二の次の意味しかない。

- スティーブ・ジョブズ -








私見として…
現代社会の行動指針ではと
要するに一人ひとりの大事な人生
ある時は穏やかに思索し、ある時は実の行動で、
ある時は読書し、ある時は考えを文章で発信し、
ある時はスポーツ大会に汗流し、ある時は美味しいグルメを、ある時は楽しい旅行と、
人生を豊かに優雅に進むWorld Lifeを行う、その事だけでも経済が活発になりますがね~
その人そのひとの考えで生きる社会を願うだけです。
先人の考えに無駄がないですね!と考えさせられる「名言・格言」でした。













今日のblogでした。




「にっぽんの暦」

「雨水」に思う。






・立春から15日目 ~「雨水(うすい)」~3/4

・それまで雪が降ったり、水が凍ったりしていたのが、

・降る雪が雨へと変わり、雪解けが始まるころ。

・雪解けが始まり、川や海が濁る「雪濁り」が始まる。













【季節の告知板】

《二十四節気 二節気「雨水」(うすい)》2/19~3/4

【④ 初候 [土脉潤起](つちのしょう、うるおいおこる)】2/19~2/23
・冬の雪から春の雨に変わり、大地も潤い始めるころ。
・寒さも緩み、眠っている生き物たちも目覚める頃。


【⑤ 次候 [霞始靆](かすみ、はじめてたなびく)】2/24~2/28
・雲や霞 (かすみ) などが始めてたなびいて、遠くの山や景色が豊かな表情を見せる。
・春に出る霧は霞といい、夜の霞は朧という。


【⑥ 末候 [草木萌動](そうもく、めばえいずる)】2/29~3/4
・山々が瑞々しい緑に覆われるのはもう少し先ですが、
・足もとや道端に淡い緑に色づく新芽に春を感じ、
・やさしい気持ちになれるのはこの時期です。


春の足音が聞こえてくるようです。





《季節の句》

・泡雪(あわゆき)
泡のように柔らかく消えやすい雪。

・薄氷(うすらい)
冬が過ぎ、水面をかろうじて覆っている薄い氷。
その薄さで春の訪れを知る。













《旬の香り》
・菜の花
・春キャベツ
・ハマグリ
・ワカメ(若布)



《生き物》
・沈丁花
・オオイヌノフグリ
・ハコベ



《風物詩》
・寒天干し
・イカナゴ漁







今日のblogでした