「春夏秋冬/応援席」 -24ページ目

「春夏秋冬/応援席」

・全ての事を個人単位で考え幸福と権利を。
・日本人文化健全な国家に。
・より良き政策で健全な政治経済社会を。
・自然を健全活用に今こそ人類社会に輝く英知を。
・スポーツを健全な文化世界に。
「自然を・健康を・活力を・幸せを・人間社会に」

「歳時記」「二十四節気 七十二候」


晩夏 「十四節気 処暑」(8/23ー9/7頃)
七十二候の「四十 初候」「四十一 次候」「四十二 末候」




四十 初候「綿柎開」は8/23~8/27頃
綿を包む柎(はなしべ)が開き、中からふわふわの綿毛が姿を現すころ。
これをほぐし綿の糸を紡ぐ作業が始まる


四十一 次候「天地始粛」は8/28~9/1頃
日中は厳しい暑さが続くが、朝夕は少しずつ涼しくなり、
天気図には秋雨前線が現れ、秋の気配が現れ始める


四十二 末候「禾乃登」は9/2~9/7頃
稲穂が膨らんで黄金に色づき、早いところでは稲刈りが始まる。
台風が襲来してくる時期でもあるので注意が必要





朝夕暑さがやわらぎ、涼しい風、秋雨前線が現れ、
夜は庭先で聞こえる虫の音、秋の気配が漂い始め、
天の川も秋の空に輝いて見える。





旬の季節もの:健康増進に!
自然のリズムに従った旬の食材
たっぷり栄養を蓄え、味も格別、
収穫量も増え価格が安くなるのも旬ならでは。





旬の食材
秋刀魚、真鰯、縞アジ、新里芋、カボス、スダチ、青柚子





注意喚起
雀蜂…活動の最盛期で最も危険、近づかないこと。
台風シーズン注意!











今年も間もなく九月!


海水温の上昇により世界的に異常な気候変動が始まって何年経ったのであろうか?

豪雨、突風、長雨、異常台風などなどその都度大被害を蒙り、人間は健康を害し、

社会は破壊され、大自然の中の人間は木の葉のごとくなる術を知らない。



そんな中、世間と距離を置き、考えてると…

今も昔も大昔も大自然は変わっていないと考えるものです。

何も変わらないという人間の愚かさ、馬鹿さ加減、が変わらないということです!

核兵器しかり、戦争・紛争、経済最優先しかり、全てが自然破壊行為で現在も未来も変わらない!

そのために海水温が上昇して全ての気象異変を発生させている。


日本の春夏秋冬は今でも現存しているが寂しい限りの異変であります。

その中で生きる人間の生き方を考えてみたいと思う人間です。と言うことで

biogの内容を変えて

日々の考え行いを春夏秋冬「歳時記風」に発信したいと思いますので宜しくお願い致します。

biog発信はじめにあたり…



今まさに春たけなわ。

自然の営みは春真っ盛り。

やがて真夏絵と向かう「立夏」今日この頃です。

そこで写真です。
お








う








え








い








あ



素晴らしい、そして、良い春が過ぎてゆきます。

素晴らしき五月よ。

自然の素晴らしさよ。

今日も暮れてゆく、日本の春よ。

夏も楽しみ。








今日は「みどりの日」ですね。

検索によると「みどりの日」は

国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、「自然にしたしむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ」ことを趣旨としている。ゴールデンウィークを構成する休日の一つである。という。

いいですね、自然に親しみ、その恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ、そう言う1日します。



写真を
い









う








あ




五月四日「みどりの日」も過ぎてゆきます。


静かなゴールデンウイークです。






平成27年4月29日「昭和の日」

昭和の時代に「天皇誕生日」という祝日で国民の休日でしたが、

昭和64年(1989)1月7日に崩御されたことを受けて年号が平成に改まり、

平成元年(1989)から「みどりの日」になりました、

平成19年(2007)より「昭和の日」にすることになりました。

今、自分は静かに思います。

昭和天皇とともにあった昭和の時代を、

改めて見つめ直して今日一日静かに休日を過ごしています。

良い一日になりました。

みなさまはいかがおすごしですか。