晩夏「処暑」の頃 | 「春夏秋冬/応援席」

「春夏秋冬/応援席」

・全ての事を個人単位で考え幸福と権利を。
・日本人文化健全な国家に。
・より良き政策で健全な政治経済社会を。
・自然を健全活用に今こそ人類社会に輝く英知を。
・スポーツを健全な文化世界に。
「自然を・健康を・活力を・幸せを・人間社会に」

海水温の上昇により世界的に異常な気候変動が始まって何年経ったのであろうか?

豪雨、突風、長雨、異常台風などなどその都度大被害を蒙り、人間は健康を害し、

社会は破壊され、大自然の中の人間は木の葉のごとくなる術を知らない。



そんな中、世間と距離を置き、考えてると…

今も昔も大昔も大自然は変わっていないと考えるものです。

何も変わらないという人間の愚かさ、馬鹿さ加減、が変わらないということです!

核兵器しかり、戦争・紛争、経済最優先しかり、全てが自然破壊行為で現在も未来も変わらない!

そのために海水温が上昇して全ての気象異変を発生させている。


日本の春夏秋冬は今でも現存しているが寂しい限りの異変であります。

その中で生きる人間の生き方を考えてみたいと思う人間です。と言うことで

biogの内容を変えて

日々の考え行いを春夏秋冬「歳時記風」に発信したいと思いますので宜しくお願い致します。

biog発信はじめにあたり…