「春夏秋冬/応援席」 -21ページ目

「春夏秋冬/応援席」

・全ての事を個人単位で考え幸福と権利を。
・日本人文化健全な国家に。
・より良き政策で健全な政治経済社会を。
・自然を健全活用に今こそ人類社会に輝く英知を。
・スポーツを健全な文化世界に。
「自然を・健康を・活力を・幸せを・人間社会に」

《2015 RUGBY World Cap》
・ラグビーW杯 イングランド大会。

10/11、アメリカ戦

日本 28 ー18 アメリカ

日本勝利!



・通算成績を3勝1敗、勝ち点「12」、グループB組3位。

・3勝で1次リーグ敗退するチームはW杯史上初と言うことです。

・歴史的な快進撃を今大会で発揮し大会を締め括った。




・同組は南アフリカ(勝点16)とスコットランド(勝点14)が準々決勝に進出し、

日本(勝点12)は目標の8強入りは果たせなかった。

・次回2019年大会は日本開催で、日本は予選を免除が決まっている。






スポーツ紙(抜粋)
日本代表のエディ・ジョーンズHC(ヘッドコーチ)は

試合後、「とてもハッピーでいい勝利でした」と話し、

さらに「このチームはさらに伸びる」と、

次のW杯でも、「またいいチームができると思う」と期待を込めた。







時事通信(抜粋)
勝利に貢献した29歳=五郎丸、男泣き―ラグビーW杯

 五郎丸が泣いた。
 「複雑な心境ですね」と漏らした。歴史的な3勝も、目標のベスト8には届かなかった。「準々決勝に行けなかった悔しさ。一人も満足している人はいないと思います」この試合の「マン・オブ・ザ・マッチ」にも選ばれたがノーサイドの瞬間は「達成感はあまりなかった」と打ち明ける。
 五郎丸はこのW杯で大きく成長した。「この4年間、出会った全ての人が僕にとってもチームにとっても必要だった。メンバーに漏れた選手、スタッフ、全ての人がこの歴史を変えるために必要だった」と振り返る。「ラグビーにヒーローはいない。みんながヒーローです」。4年後のW杯日本大会に向け、さらなる成長を誓っていた。 






《私見》
アメリカ戦、凄い試合でしたね!

充実した日本の戦い、観戦側は最後まで落ち着いて観戦できました。

素晴らしい試合でした。


2019 ラグビー W杯 4年後、日本開催、国民の意気で成功させましょう。

今回の大会でラグビーからいろいろな事を学びました。

勇気、熱意、冷静、執念、優しさ、そして、ジェントルマンを。
お一人お一人の能力を100%出す完成形、そして、判断力。
1人がみんなの為に!みんなは1人の為に!の本当の意味を。
そして、本当のノーサイドの意味を。

感激しました。
感動しました。
感謝します。



2019目指し、頑張れ、日本代表!

今後、常に応援して行きます、頑張れ、日本代表!









今日のblogでした。









《 初秋『十七節気 寒露』》10月8日~10月22日ごろ



・二十四節気の一つ「寒露」です。

・朝露も一段と冷たく感じられ、秋も深まってくる頃とされます。
・秋が深まり、山装う季節の到来、夜空に月が輝く季節。
・日が短くなり、太陽があっという間に沈み。
・夜はめっきり肌寒く、朝夕の露が冷たく感じる頃。
・自然の景色が穏やかに豊かに色づき。
・身も心も満たされる季節。




〔風物詩〕
・五節句の一つ『重陽の節句』






「初候 第四十九候」10月8日ごろ~の季節変化。
・「鴻雁来」(こうがん、きたる)
・秋に飛来する渡り鳥のがんが飛来しはじめる時季。





「次候 第五十候」10月13日ごろ~の季節変化。
・「菊花開」(きくのはな、ひらく)
・菊の花が咲きはじめる時季。
・菊の展示会や品評会が行われる頃。





「末候 第五十一候」10月18日ごろ~の季節変化。
・「蟋蟀在戸」(きりぎりす、とにあり)
・きりぎりすが戸にあって鳴く時季。






《旬の食材》
旬の季節もの:健康増進に!

《海産物》
・シシャモ(獲れたて味わえるのは10月~11月だけ)


《野菜果物》
・ギンナン(注意:新物は素手で触れると手が荒れる)
・アケビ(ゼリー状の甘い果実・皮は千切りにしてきんぴらに)
・グリーンレモン(黄色に色づく前の若いレモンで主に国産品)
・ムカゴ(山芋の葉の付け根にできる小さな急芽。炊き込みご飯)


・まつたけ(土瓶蒸し、焼きマツタケ、炊き込みご飯)
・しいたけ(流通するものは大半は栽培もの、全国の山に自生している)
・ぶなしめじ(ほとんどが栽培もの、天然ものはとても希少)
・まえたけ(天然ものは毎年同じ木に生え、香り豊かで味わい深い)
※〔香りマツタケ味しめじ〕


《植物・生き物》
・ナナカマド(初夏に白い小花、秋に紅葉、真っ赤な実が房なりに)
・ドングリ(クヌキ、ナラ、カシ、カシワなどの実の総称)

・マナズル(冬に北から飛来、目の周りは赤く、翼を広げると2mにも)



《季節のレシピ》
・銀杏ご飯



《健康と天気》
「暑さ寒さも彼岸まで」
季節の変わり目、天気の変化しやすい時季には、
身体のホルモンのバランスが崩れやすく、
疲労やだるさを強く感じる季節。


・秋の果物に豊富なビタミンC(コラーゲン生成に、抗酸化作用に)
・甘柿はカリウムの利尿作用に便秘にも効く。


『体育の日』「スポーツにしたしみ、健康な心身を」趣旨しに、
1964年の東京オリンピック開会式の日として、10月10日が体育の日でしたが、
2000年より10月第2月曜日となっていて、2015年は10月12日(月)です。








今日の歳時記でした。











スウェーデン王立科学アカデミーは10月6日

2015年のノーベル物理学賞を

東京大宇宙線研究所の梶田隆章教授(56)と

カナダ・クイーンズ大のアーサー・マクドナルド名誉教授(72)に

授与すると発表した。



素粒子ニュートリノに質量があることを発見し、
物質や宇宙の謎に迫る素粒子研究を発展させた功績が評価された。




情報紙によると

ニュートリノは物質を構成する最小単位である素粒子の一つで、質量の有無をめぐる議論が半世紀にわたって続いてきた。梶田氏は02年にノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊氏に師事。ニュートリノに質量があることを観測で突き止め、素粒子研究の進展に大きく貢献した。

 東大助教授だった梶田氏は、岐阜県飛騨市神岡町の地下鉱山跡にあるニュートリノ観測施設「スーパーカミオカンデ」で、大気中で発生する「大気ニュートリノ」を観測。平成10(1998)年、ニュートリノが質量を持つことの証拠になる振動現象を発見した。



歴史的な発見となり物質や宇宙の根源を探る研究に多大な影響を与え、さらに原因を究明し日本が得意とするニュートリノ研究を大きく発展させた。newsによる







私見。

宇宙の根源の謎の研究の成果を連続的に研究する

一端を担うこれからの若い人達の活躍を期待します。

これからの宇宙の根源の謎解きに日本の頭脳と資金と世界への貢献の時を

地道に確実に積みあげていってほしいものである。

国内にも世界的な加速器建設にも加速するものと期待いたします。

今後の益々のご活躍をお祈り申し上げます。









今日のblogでした。











年の2015ノーベル医学・生理学賞に大村智さん。

『熱帯の寄生虫の病気に効果がある抗生 物質を発見した』
北里大学特別栄誉教授の大村智さん『ノーベル賞』を受賞。

『病気への特効薬』と『食糧増産』と言う『人類への貢献』
まさしく『ノーベルの考えた』『人類への貢献』素晴らしいですね。



ニュースによれば

スウェーデン(カロリンスカ研究所)は

2015年のノーベル医学生理学賞を、

ウィリアム・キャンベル氏(アイルランド)と

大村智氏(北里大特別栄誉教授)の両氏と

中国の屠呦呦の3氏に贈ると発表した。



キャンベル氏と大村氏は

「寄生虫の寄生に起因する感染症の新治療法の発見」

によって賞の半分を共同で受賞。





残る半分は

「マラリアの新治療法に関する発見」

が評価された屠氏に贈られる。





まさにノーベル賞の基本理念である『人類に貢献した人』に!!!

大村智北里大学名誉教授おめでとう御座います。

亡くなられた奥様もさぞお慶びでありましょう。

科学者万歳ノーベル賞おめでとう御座います!

今後の御活躍をお祈りいたします。

有難う御座いました。












今日のblogでした。
私は考える。


私は十代から政治、経済、世の中、世界の変化を見て聞いて感じて五十年。

いまの日本、世界、世の中は全てにおいて行き詰まっている。

集団政治家が法律を作れる資質が問われている。



集団政治家に物申す。

日本政治は政権党のものでは無い時代の到来である。

過去から現在までの野蛮な明治時代からの政治の終焉である。

いま世界・宇宙を基本と考える時代でもある。

各国共に国民を無視できない時代でもある。

国民を無視すると為政者は自らの手で苦しむ事にもなる。





提案その①

法案を作る手順

①政治家が議会全員協議会で骨子を作り上げる事。

政治家の働きかけの禁止。(心は国民にあらずビジネス化の禁止)
腐った政治家の排除。(国会の浄化)
業界の癒着の禁止。(事件性がありすぎ)
政治に金がかかるの禁止。(政党助成金あり)
政治家は歳費・通信費+交通費=自由に動ける身である事(これ以上、金は扶養)


今までの議会では
議会費の無駄遣い、審議の不透明感、数の横暴ありで解決が必要。



②その骨子案に沿って官僚が政策の原案を作成する事。

残業費の削減などなど。



③その原案を議会で全員協議会で審議して国民の信を問う事。

ここで税金を費用として使う。



④その結果により再審議ありーーー



⑤最終的には国民の信の多数決となる事。

ここでも税金を費用として使う。






その結果、国民の関心が上がり、投票率が上がります。

真の民主主義の根幹が出来上がります。

真の政治家が誕生する。






私の解決法です。









今日のblogでした。