どうもっ☆たまやんですっヾ(@°▽°@)ノ


今日は『サイボーグの願い』の続きを書きます!


では、どぉぞ



ハンバーグを作っている途中和は寝ていた。



菜々「ふぅ~」



なんだろ。いつもの風景に和がいるだけで安心する。


菜々「焼くか」


ハンバーグがジュウーとゆう音をたてると同時に


バチンッとブレーカーがおちた


菜々「ぇ!?停電!?どうしよっ、怖いな~」


昔から暗いのは苦手・・・(T▽T;)


そのときだった後ろから誰かに抱きしめられた


菜々「誰!?」


和「俺だよっ」


菜々「和?よかったぁ」


和「暗いの苦手?」


菜々「うん」


和「大丈夫?」


菜々「和がいるから大丈夫」


いつもだったら一人で震えてるから


でも今は和あなたがいるから


和「そ?菜々。こっち・・・むいて?」


菜々「ん?」


私が、和のほうを向いた瞬間


チュッ


菜々「////!?」


和「ゴメン///」


菜々「ふぇ?なんで?どうして謝るのっ?////」


和「嫌、今のは充電とかじゃなくて、ただキスしたかったから////」







今回はここまで、皆さんまた次回!!!!!!о(ж>▽<)y ☆