どうもっー(-^□^-)たまやんで~す!
今日はアメーバでの小説新作を書きま~す!
題名は・・・『サイボーグの願い』です!
ではいきなりですが
はじまり~、はじまり~
菜々「ただいま~」
シ~ン
菜々「そうだだった誰もいないんだよね~・・・」
私は前田 菜々母親と父親ははやくに死んでしまい、今は一人ぐらし
でも大学まではおばあちゃんがいたけど一年前に事故で・・・
ピーンポーン
菜々「は~い」
宅「宅配です。サインお願いします」
宅配の人は、とても重そうな荷物をもっていた
菜々「はい。ちょっとまっててください。あっ荷物下に降ろしてもらっていいですよ」
そういい残すと急いではんこをさがす
はんこをおして宅配の人が帰っていった。
菜々「おばあちゃんから?」
でも、おばあちゃん死んだ・・・
急いで私はダンボールをあけた
菜々「ひ、ひと!?」
そこにはひとつの手紙があった
菜々へ これは一年後に届く予定の荷物です。この荷物が届くころにはおばあちゃんは死んでいます。一人で寂しいでしょ?それはサイボーグ
可愛がってあげてね? おばあちゃんより
菜々「サイボーグ・・・」
ふとそのサイボーグを出してみると、首の後ろにスイッチがあった
ポチッ
菜々「???」
和「!」
いきなりサイボーグの目があいた
菜々「ひっ!」
和「そんなビビんなよ。俺は二宮和也。よろしく」
菜々「わ、私は前田菜々」
バタンッ
和「俺のことは和って呼んでくれたらいいk・・・」
バタンッ
そういいかけると、和は倒れた
菜々「どうしたの!?」
和「充電切れ・・・」
菜々「どうしたらいいの!?」
チュッ
菜々「!?///」
サイボーグのくせにキスは人間と同じ感触だった・・・
和「充電完了!」
菜々「な、な、何を///」
和「俺の充電ほうは、ご主人さまのキスだから」
そういうと私の唇に一指しゆびを軽く押し付けた
菜々「///」
和「(クス)おなかすいた」
菜々「え!ご飯たべるの!」
和「うん。はやくご飯」
菜々「ハンバーグでいい?」
和「うん!」
なぜかテンションが高くなった
菜々「ハンバーグ好きなの?」
和「うん!」
菜々「私も好き」
和「おいしいよね~」
菜々「うん。じゃ作るか!」
今回はおしまいです!
