どうもっー!たまやんでーすっ!今回は小説終わらせようと思います。


短かったですけどね・・・・


では前回の続きどぞっ!




あ「え?///」



和「俺どうかしてる・・・もうなんかへんなんだよ・・・」



あ「どこが?ぜんぜんへんじゃないよっ!」



和「そ?そんなこと言ってくれるの菜々だけだよ」



神さま・・・私へんですか?サイボーグにときめいてしまう私はへんですか?


どんどん和にひかれていってしまう。どうして?和はサイボーグなんですか?



あ「そう?」



和「うん」



あ「和に比べたら私のほうがよっぽどへんだよ」



和「どこが?」



あ「私ね、和がどうしてサイボーグなんだろうて思ってるの」



和「え?」



あ「和が好きかもしれないの」



和「なっ!///」



あ「こんな短い時間でこんな気持ちになるって」



和「まじで言ってんの?///」



あ「うん。でもサイボーグは人間と恋なんてできないでしょ?」



和「そんなことないと思うよ」



あ「え?」



和「教えてあげる。俺は人間。サイボーグなんかじゃない。」



あ「え、?え?」



和「俺は菜々と同じ、人間」



あ「うそ。」



そんなこと聞いたら、嬉しすぎて私・・・・



和「菜々?」



あ「 き・・・」



和「ん?」



あ「好き・・・」



和「///」



あ「大好き・・・」



和「それ以上言ったら俺の言う言葉なくなるんだけど?」



あ「じゃ言わない・・・」



和「菜々のおばあちゃんに感謝しなきゃ」



あ「うん」



和「俺は、菜々のこと大好き。これからも一緒にいてくれる?」



あ「うん。ずーっといるよ」



和「よく言えました。いい子にはご褒美が必要だね?」



あ「ん???」



チュッ



あ「///」



和「可愛い」



あ「なっ///」



和「可愛いすぎるからお仕置き♪」


チュッ


あ「んんっ!////」



和「もう一回する?」



あ「いいです!///」



和「遠慮しなくていいよ?」



あ「してない!////」



和「じゃ、次は結婚しきでしよっか?」



あ「えっ!?うんっ!」




その後2人は幸せに暮らしましたとさっ


そうそう。スイッチはシールだったそうですよ?



和「今回は短い小説でしたね~」


菜々「だね~」



和「次回作はまだ考え中らしですよ?」



作者「すいません」



菜々「がんばれっ」



作者「かんばります!」



和「では皆さんまた次回会いましょう」




バイバイ~!ヽ(゚◇゚ )ノペタしてね