どうもっ!たまやんでぇ~す。( ´艸`)
今回の嵐小説は、『意地悪狼×強がり猫』です。
今回の主役は、やっぱり二宮和也www
では、どうぞっ
私の学校にはこんな噂がある。
それは、嵐クラブとゆう部活が恋を叶えてくれる。
こうゆうもの。でもそんなの嘘。
私の名前は桐谷 鈴
高校2年いままでは帰宅部だった。
だけど、いまは・・・・
鈴「お~い。皆~どこいったの~?」
?「クスクス」
鈴「ん?そこか!」
雅「あっちゃ~見つかったか~」
鈴「猫に勝てると思うたか!」
雅「さすが猫。耳いいね」
和「鈴また耳でてるよ」
鈴「えっ!Σ(゚д゚;)うそっ」
この会話意味わかんないよね?
私はあるひ友達の恋を叶えてほしいと、嵐クラブに頼みにいった
だけど・・・私は机の上にあったキャンディーを食べてしまい
猫の耳としっぽがはえてしまった
さいわいふだんは隠していられる
でも私はこのクラブに強制てきに入れられた。
潤「ほんと、ほんと」
鈴「そうゆう潤と和も出てるよ」
潤&数「えっ!・・・出てないじゃん」
鈴「(クスクス)引っかかった~~」
潤「鈴、お前なぁ」
和「僕たちにそんなことしていいと」
潤&和「思ってんの?(^言^)」
鈴「ひぃ!(°Д°;≡°Д°;) 翔!助けて!」
翔「やだっ」
鈴「智~」
智「オイラ眠い」
鈴「雅紀~」
雅「鈴~おいで~」
鈴「雅紀~(´∀`)」
潤&和「相葉ちゃ~ん?(^言^)」
雅「あっごめん俺も眠い・・・」
やばいこの状況かなりやばい!
鈴「うぅ~」
和「鈴~」
潤「鈴~」
鈴「ごめんなさい~」
和「許すかわりに」
潤「夏休みの」
和「合宿に」
潤「来い!」
がっ、合宿!? どうしよ・・・だって男5人女1人だよ?
和「どうするの?」
潤「こないと」
和「どうなるか」
潤「分かるよね?」
あぁ~これは行かないといけない方向に・・・
鈴「行く・・・・」
和「はい、決定!」
智「やったぁ~」
鈴「お、おきてたの!?」
智「いまおきた」
この5人。まだまだ分からない。
一応私は猫で雅紀が猿、智がコウモリ潤が犬、和が狼、翔が?
潤「なんで俺が犬なんだ・・・」
和「しょうがないじゃないですか、潤君が僕の食べるからです」
潤「うぅ」
鈴「潤が可哀想」
潤「鈴~」
鈴「よしよし」
和「(ムゥ)」
潤「鈴~」
鈴「潤ぐるじい」
ぼんっ
ん?ぼんっ?
和「ガルゥゥゥ」
潤「うわっ!」
鈴「潤!逃げるなあ!」
和「ウゥ。ガルゥ」
鈴「やばい。和がぁ!狼に~。」
私も逃げなきゃ!
和「ガゥッ」
鈴「え!ちょいまった。キャ!」
あぁ~やばい。押さえられた~
和「ウゥ~。ガウッ~」
鈴「////」
顔近いよ~
和「ガウゥゥ~」
鈴「和~////」
やばい、あとすこしでキスしちゃうよ~
和「・・・・」
鈴「んっ////」
潤「ニノ。正気に戻れ!」
和「!」
鈴「////」
和「やっちゃった~」
鈴「ファーストが~////」
皆さん今回はここまで。また次回!:*:・( ̄∀ ̄)・:*: