どうもったまやんですっ!今回は前回の続きです。
では、どうぞっ
和「え?ファースト!?」
鈴「一応・・・」
和「怒ってる?」
鈴「いや別に」
雅「そうそう、合宿は明日だよっ」
潤「ふ~ん・・・ってえーーー!!!!」
えーーーー!!!まじーーー!?
翔「聞いてね~よ~」
雅「だって今日が終了式でしょ、そしたらすぐ行くの」
智「そおいえば終了式今日・・・・」
鈴「放送まだ?」
そのとき放送が入った
そして私たちは体育館へ
女子「キャー!潤くんー!」
男子「鈴ちゃーん!」
鈴「あははっ(苦笑」
うるさいなぁー、なんで私が・・・・
潤「鈴、笑い方へた。こうだよ。ありがとっ!(ニコ」
女子「きゃーー!!!!!////」
潤「単純・・・」
なんかすごい・・・・
そして終了式は無事に終了した。
~合宿当日~
鈴「たしかこの駅に集合。」
智「あっ鈴~」
鈴「智。はやね」
智「そう?柚子もはやいと思うよ。あっ飲み物のむ?なに飲みたい?」
鈴「炭酸がいい。」
智「じゃ、おれのおごり。ちょっと待ってて」
智は優しいな~
男1「ねェねぇ君一人?俺らとどっかいこうぜ」
うわ~ナンパ~?気もい~
鈴「すいません。一人じゃないんで。お断りします」
男2「いいじゃん、いいじゃん。俺らと遊んだ方が絶対楽しいし~」
しつけぇ~。私がキレたら撲殺マシーンて呼ばれてんの教えてさしあげましょうか?
鈴「しつこいですよ。あなたたち」
男1「そおゆうこと言うなって~」
鈴「黙れよ。ざこどもがっ」
あっやばいつい本音がー^^;
男2「あぁ
お前女だからって調子こいてんじゃねぇょ!!」
そういうとその男は私を殴ろうとした。
こんなのざこいね。
男2「ぐはぁ!」
まった私まだ何にも・・・・
鈴「智・・・・」
智「人の女に手だしてんじゃねぇよ!」
そぉ言うと智は私をグイッと引っ張った
鈴「////」
男1「チッ、男もちかよ。ぃこーぜ」
男2「おうっ」
智「べーっだ!一生くんな!。」
なんかいつもの智じゃない・・・
智「鈴。大丈夫だった?」
鈴「う、うん。大丈夫。ありがとっ」
和「あっいたいた。お~い鈴~大野さん~」
智「このことは2人だけの秘密ね。」
鈴「う、うん!///」
鈴ちゃんと大野君、2人の関係どうなるの!?
では、ばいちゃ☆(*゜▽゜ノノ゛☆
