どうもっー!たまやんで~す。前回の大野君と鈴ちゃんいい感じでしたね~


ではでは、続きをどうぞ!!!!!





和:鈴の様子がへんだな~



和「柚子。なんかありました?」



鈴「えっ?べ、別に何にもないよ?」



和:絶対なんかあったね



和「ふ~ん」



鈴「ねぇ、今日の合宿ってどこに行くの?」



翔「ん?えっとね、沖縄」



鈴「沖縄!?」



翔「うん。沖縄」



鈴「どっからそんな金・・・」



翔「しらなかった?相葉ちゃん金もちだよ」



雅「いぇい」



鈴「雅紀すご~い」



雅「でしょ?」


~そして沖縄~



鈴「ついたぁ~」



潤「綺麗だなぁ~」



鈴「海入りたいな~」



潤「ホテルついたら海はいる?」



鈴「入る~」



嵐「よしっ!」



鈴「んん???」



翔「とっその前に、この薬飲んでから」



鈴「何それ?」



翔「これは、動物にならいための薬。もし海で動物になったらたいへんだろ」


~ホテル~



智「じゃ、部屋割りきめるね。はいこのくじ引いて。一部屋2人ね」



部屋割り


私、和:潤、雅紀:翔、智


こんな感じだ。



鈴「じゃ、またあとで」



そう言って私は自分の部屋にはいった



鈴「私水着に着替えてくる。」



和「ん。はやくしろよ」



鈴「は~い」



それから五分後



鈴「和~終わったよ」



和「ん。行くか。ってなんでパーカー着てんの?」



鈴「だって恥ずかしいもん」



和「もう、脱げよ。泳げないじゃんか」



鈴「海いったら脱ぐもん」



和「いま脱げ」



鈴「やだ」



和「脱げ~」



鈴「やだ~」



和「んじゃ無理やり脱がす」



鈴「はっ!?ちょっ、きゃあ///」



ドサッ



鈴「////」


いまの状況かなりやばい



私の状況。和の上にのちゃってます。



和「はい。俺の勝ち。」


そういうと和は起き上がり、私のパーカを脱がした。


鈴「うぅ///」



和「照れるなよ」



鈴「恥ずかしいもん///」



和「わかったよ。ホラ、パーカーきて。」



鈴「ありがとっ///」



和「そんな顔したら、またキスするぞっ」



鈴「なっ!///」



和「冗談。ほら、行くぞ」



鈴「もーっ」



潤「お前らおせぇ!」



和「いま行くところ」



智「魚♪」



翔「目的違う・・・・」




~海~



鈴「おぉ~。入っていい!?」



翔「いいよ」



鈴「ん~!気持ちい~」



智「鈴~魚いる~?」



鈴「ん~あっいた!」



智「どこどこ!?あっいた」



鈴「捕まえた!」



智「捕まえた!」



鈴「あれ?智の手????」



智「鈴の手???」



潤「あんたらばかか?」



和「あっそこ魚」



鈴&智「ん!!!!どこっ!?」



和「クスクスっ、あ~おもれ~」



鈴「あっーだましたなぁ!」




和「そーですけど?」



鈴「くらえ!」



そいって私は和に水をかけた



和「やりましたねぇ~?」



智「オイラもやる~」



潤「じゃ俺も?」



翔「おっれも~」



翔「ね、ねぇ?あれって」



潤「まさか・・・」



智「まさか」



和「さ、さ」



翔、潤、智、和、鈴「サメーーー!!!!!!」




な、何とサメ登場!?どうなるの!?



今回はここれへんでばいちゃ!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ