どうもったまやんですっ!ニノと鈴ちゃんいい感じですねwww
さぁどうなるのでしょうか?
ではどうぞっ
あぁーもうさっきからドキドキが止まんないよ///
だって、和と手つないで歩いてるんだもん///
和「鈴?」
鈴「はひぃ!?」
和「なにはひぃって(笑)」
あ「びっくりしただけ///」
和「そんなびっくりしたの?」
あ「だって///」
和「何?」
あ「あー、やっぱいい」
和「えー気になる言って」
あ「言えない///」
言えないよ。和と手繋いでてドキドキしてたからなんて///
和「そんな俺にドキドキしてんの?」
あ「え!?してにやぃよ///」
にゃぃよって///」
和「図星か。じゃぁ、もっとドキドキする?」
鈴「え?」
和はそう言うと私の頭に両手を回して唇を重ねた
鈴「んっ///」
さっきのキスより。深い甘いものだった
鈴「ぷはっ///」
和「んふふ。ほらはやくしないとおいてくよ」
鈴「あっ待ってよ///」
そして宿についた
和「じゃ、おやすみ。」
鈴「おやすみ」
チュッ
鈴「!?///」
和「おやすみのチュウ///」
鈴「おやすみ///」
和「うん///」
なんか和にドキドキされぱなしっなんか悔しい
鈴「和」
和「ん?」
ピシっ
和「ったぁ。なんだよいきなりデコピンすんなよ」
鈴「私をへんにしたお返し。」
チュッ
和「!?///」
鈴「これはその他色々の分///じゃ、じゃあね!///」
バタンッ
和「意外と大胆?///」
~次の日~
鈴「んぅ。今何時?5時・・・どうしよう眠気さめちゃった・・・
フロントにでも行こうかな・・・」
ガチャん
~フロント~
鈴「牛乳でも飲も」
カタッ
鈴「え!?」
ガタンッ
鈴「きゃあっ!?」
?「ったー」
鈴「和?」
和「ん?鈴?」
鈴「どうしたの・・」
和「いやぁ、目が覚めちゃって」
鈴「私も」
和「まじ?あっ昨日の鈴大胆だったね」
鈴「それは///」
和「まっ大胆な鈴も好きだけどね」
鈴「え!?///」
和「ふふっ。ねぇ鈴、好きな人決まった?」
鈴「うん。決まったよ」
和「そっか。俺?んなっわけないか。」
ねぇ和そんな悲しい顔しないで。
私の好きな人は和なんだ。
鈴「分からないよ。そんなの」
和「え?」
鈴「だ、だからぁ可能性はあるんじゃまいかな?///」
和「そう?じゃ、頑張ろうかな?」
鈴「頑張ってください///」
和「鈴。外に行かない?」
鈴「うん」
~外~
和「やっぱ外の空気はおいしいね」
鈴「う、うん」(寒い)
肌寒いなぁー北海道だから?それとも朝だから?
和「寒い?」
鈴「ちょっと」
ギュウ
鈴「か、和?」
和「こうしてたら寒くないでしょ?」
鈴「うん。暖かい」
和のぬくもりが伝わってくる
和「そろそろ戻ろうか」
鈴「うん」
神さま。なんのとりえもない私に、嵐と関わることがなかった私に
チャンスをあたえてくださってありがとうございます。
そしてなにより、嵐や和と出会えたことに感謝します。
鈴「和。好き」
和「え・・?」
鈴「好きなの。和のこと」
和「ちょっ、え?まじ?」
鈴「うん。」
和「やっべー///めっちゃ嬉しい///」
鈴「私///言っちゃった///」
和「俺も、大好き///」
鈴「///」
和「そおゆう照れたとこも、大胆なとこも、全部大好き」
鈴「私も大好き///」
チュッ
和「じゃあ、朝まで部屋で」
鈴「うん.//朝会おうね」
和「じゃ」
鈴「バイバイ」
ガタンッ
つ、ついに鈴ちゃんとニノが結ばれた!次回最終回。
ではでは次回もお楽しみに☆
バイバイ~
