どうもっー☆たまやんです!な、なんと今日、昨日のアクセス数を見てみると・・・53人もきていて作者びっくり!((((((ノ゚⊿゚)ノ


これも皆様のおかげです。これからも頑張っていきますので。よろしくお願いします!



ではでは、続きどうぞっ!




鈴「わぁ、ごちそう!」



智「魚・・・♪」



ごちそうだ♪いっぱい食べるぞ!あっでもふとる・・・まっ今日はいっか



雅「食べよ、食べよ!」



内「二宮君隣いい?」



和「どうぞっ」(ちっ)




鈴「・・・」



なんでだろなんかチクチクする・・・



席わり



鈴:和:内:

潤:智:翔



鈴「いただきます・・・んぅ~おいしい!」



智「さしみ最高!」



和「あぁーうめ!」



潤「皆食うのはや」




雅「松潤もはやく食べなよ」



潤「はいはい」



翔「んぅ、最高」



雅「ニノ~それちょうだ~い」



和「やだよっ!」



雅「いいじゃんか~・・・あっ!」



ガタンッ




和「つめっ!お前なぁ!」



雅「すいません」



あぁ~、水ごぼしちゃった~



鈴「和大丈夫だっ「二宮君大丈夫?」



鈴「・・・・」



内山さん・・・



和「大丈夫です」




智:鈴・・・




~食事後~




先生「よ~しっじゃあ、皆次は肝試しだっ」




鈴「うわぁ~怖いの苦手~」




雅「大丈夫だって俺がついてるから!」




鈴「いえ結構です」



雅「うぅ~」




~肝試し~



先生「じゃあ、くじひいて同じ番号だった奴とペアだ。女男は関係ねぇからな。あとはずれはおばけやくだ」




くじ引き結果



私:和 翔:智



潤:雅紀 おばけ役:内




やったぁ和とだ!



内「鈴ちゃん、変わってくれない?」




鈴「え?」




内「おばけやくと変わってほしいの」




鈴「い、いいよ」




内「二宮君、鈴ちゃんと私変わったから」




和「え・・・鈴いいの?」




鈴「う、うんいいの」




和「そっか」





そして・・・



鈴「あぁー怖。」




内「でね、うちの犬が壊しちゃったの」



和「それは、大変だったね」



いいなぁ。内山さん。なんでいいなんて言っちゃたんだろ・・・


でも協力してって言われたし・・・



鈴「はぁー。」



~肝試し終了~



和「鈴、夜ちょっといいかな」



鈴「え?うん」



~夜~



鈴「和。どうしたの?」



和「鈴さぁ、俺に隠してることない?」



鈴「ふぇ!?ないない」



和「嘘つかないで」



鈴「うぅ」



こうなったら、逃げるしかない!


ボンッ!



ここは猫に変身して!



ダッ!


和「待て!」



鈴「やだぁ!」



和「狼に勝てるかよっ!」



ドサッ!




鈴「っ!」



和「ハァ、ハァ。はやく言えよ」



鈴「やだ!」


内山さんに怒られるじゃん




和「なんで?俺は鈴と肝試しもしたかったのに」


え・・・?



私と・・?



和「なのに、なんで嘘つくの?」



鈴「それは・・・「(パシャッ)」



和「!?」



内「やった~これで100万よ」



鈴「内山さん?どうして」




内「知らない?今耳やしっぽがはえた人間がわだいになってるの。その写真をテレビ局に売ったら賞金100万。」




鈴「内山さん、和のこと好きなんじゃ・・・」




内「んな訳ないいじゃん。私は二宮なんてタイプじゃないし~。まさかあなたもだったなんて驚き。前々から嵐って怪しいと思ってたのよね~」



和「てっめぇ!」



内「あら。いいの?この写真がどうなっても~」



和「っ・・・」




?「それは残念だなァ」



ひょい



内「カメラ返して!」



智「やァだね」



潤「やっぱあんた怪しいと思ってたんだよね」



雅「リーダあれやちゃえ!」



智「了解!」



鈴「なにしてんの?」



智「超音波で記憶をちょっと消してるの」



翔「すごいでしょ!」




鈴「うん」



智「よし終了。もう少ししたら起きるからかくれて」



ガサガサッ



内「んぅ~。なんで私こんなとこに・・・帰ろ」



翔「じゃあ、俺ら先かえるね」



潤「ニノ頑張れよ」


雅「ばいばい」



智「Zzz」



鈴「???」




和「鈴・・・」



鈴「んぅ?」




チュッ




鈴「///」



和「帰ろ///」



鈴「うん///」



私と和は手をつないで宿に帰った




内山悪い人やね~。大野くん予想的中!



次回はいよいよ、運命の告白!?


ペタしてね


次回もお楽しみに☆