どうもったまやんです。昨日は更新が遅くなりすいません。


今回で最終回です。とゆうことは新作がでます。



今は、何にしようかまよっています。



私てきにはニノがいい・・・


でもこうニノ続き皆さんがいやになるでしょ・・・?


翔くんでもいこうかと思います。


それに翔くんはつぎ新ドラマにでるんで。


執事やくにでもと




では皆さん。最終回どうぞお楽しみください



~朝~


鈴「朝・・・」



ガチャっ



鈴「あっ、和。おはよ」



和「おはよ。鈴。」



鈴「皆は・・?」



和「まだ寝てるよ」



鈴「そっか」



和「起こそうか?」



鈴「いいよ。今は和といたいし///」



和「俺も。鈴といたい//」



鈴「わ、私顔洗ってくる!」



和「お、おう」



~洗面所~



バシャッ


鈴「ぷはぁ。」


やばい、昨日のこと思い出したらニヤけちゃう(笑)


?「おっ、鈴ちゃん。」


鈴「あっ、南先輩。おはようございますっ」



南「よっ。もう起きてんの?はやいねぇ」



鈴「いえ、なんか目覚めちゃって」



南「そっか」



この人は、池田南先輩 一応男



鈴「じゃあ、私は部屋に戻るんで。」



南「おうっ。じゃぁな」



いい人なんでけど・・・女遊びが激しいひとで・・・


ナンパ先輩とか言われることもあったりなかったり・・・




和「あっ、お帰り。いま南先輩そっち行ったけど。なんもされなかったか?」



鈴「え?うん。和、南先輩疑いすぎ」



和「だってー」



南「そうそう。疑いすぎ」



鈴「南先輩!?」



南「まっ、少しは俺のにしようかなーとは思ったけど」



ギュウ



和「だめですよ。鈴は僕のですからね!」



南「どんだけ鈴ちゃんのこと好きなんだよ。和。大丈夫だって取らないよ。じゃあな」



鈴「ばーいばーい。・・・和苦しいんだけど・・・」



和「・・・・」



ギュウ



鈴「苦しいって・・・和・・・」



チュっ



鈴「んんっ///」



それは乱暴なキスだった



鈴「か・・っんっ・・ずっ・・///」



やっと和の唇が私から離れた



鈴「ケホッ・・・和どうしたの・・・?」




和「鈴」



鈴「何?」



ピシっ



鈴「痛っ!デコピンは痛いよ!」



和「それは、俺を嫉妬させたぶん」



チュッ



和「これは、鈴のこと大好きってことの証」



鈴「////」




和「鈴、将来俺と結婚しよ」



鈴「考えとく」




和「えー?」



鈴「うそ。私でよければ」



和「鈴じゃなきゃだめなんだよ」




鈴「うん」



?「ちぇっ、さきこされちゃったー」



鈴「雅紀!」



智「オイラの鈴がぁー」



翔「まっうすうすきずいてたけど」



潤「こうはやいとはね・・・」


和「お前ら影からみんなよ」



雅「終わりよければ全てよしだよ」



翔「鈴。このあめ食べて」



鈴「なんなの?」



潤「これは動物にならなくてあめ。」



智「もう、しっぽもでなくてすむんだよ」



鈴「皆は食べた?」




翔「一個しかないんだ」



鈴「じゃ、いらない」



智「え・・・」



鈴「私だけとかずるいじゃん。だったらこのままでいい」



潤「いいの?」



鈴「うん」



雅「すーず!」



ガシッ



和「相葉ちゃ~ん?(^言^)」



雅「うぅ~」




潤「よしっ、仮結婚式するぞ」



鈴「えっ!?なにそれ」



雅「いいからいいから。はやく」



鈴「う、うん」



翔「では始めます。新郎、二宮和也。あなたは新婦桐谷 鈴を生涯愛することを誓いますか?」



和「誓います」



翔「では、新婦桐谷 鈴。あなたは新郎二宮 和也を生涯愛することを誓いますすか?」



鈴「誓います」



翔「では、誓いのキスを」



チュッ



4人「フゥ~」


神さま私は今世界で一番の幸せものです!




鈴「和。大好き」



和「俺も大好き」



和はそう言うと、私の額に優しくキスをした


END








その後2人は幸せになりましたとさっ。



どうでしたか?お楽しみいただけました?


次回までに、頑張って新小説考えます!


では皆さん、また会いましょう!


バイバイ!



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