どうもっーたまやんでえーす。なんとアクセス数80人突破!


祝80回突破!そこで嵐からメッセージです!



潤「今まで支えてくれた皆ありがとう」



翔「このバカ作者のおもしろくない小説を見てくださりありがとうっ」




雅「この小説を書く力は皆様です」



智「これからも頑張っていきますので」



和「これからも応援してください」



嵐「皆様のことを心のそこから愛しております!」



by嵐



では小説いってみよう!




私今キスしてる・・・?



和「ごめっ・・・//」



いやじゃなかった・・・



むしろ嬉しいとさえ思えた・・・



私は和が好きなんだ・・・




秋「ううん。気にしてないから・・・。くわぁ~私眠いからねるね・・・・」



和「おうっ・・・・」




和「お休み」




チュッ



秋「お休み・・・」



和「なっ・・・////」



和にキスをしてやった・・・



お返しだっ!



~朝~



ピピピっ、ピピピっ



カチッ



秋「んぅ~、ふぅ。」



横を見ると和はまだ寝ている



布団が脱げて寒そう



秋「しょうがないなぁ。よいしょ」



そして布団をかけ、『チュッ』と頬にキスをした



そして「べーだっ」といい残しキッチンへ向かった




~キッチン~



今、ご飯作ってます



和「はよー」



秋「クスクス」




なぜ私が笑っているか



和の寝癖めっちゃ可愛いww



和「何?俺なんかついてる?」




秋「寝癖が・・・クスクス」



鏡をみて和は




和「あっ・・・本当だ・・・」




といった


すると「今日は仕事は仕事撮影だけですぐ終わりそう」といった



嬉しかった・・・まるでアイツとはまったく違っていた




和「それで、メイク秋頼む」




秋「う、うん」



和「じゃあ、早く準備して」




秋「うん」


部屋にいってメイクをする



今日は・・・ナチュラル系でいこうかな・・?



髪をひとつにまとめて



服をきて



和と一緒に仕事場へ




~仕事場~



秋「失礼しまーす」



雅「あっ秋ちゃんやっほ~」




秋「こんにちは。じゃあ、メイクして行きますねえ~」




雅「はいは~い」




そして仕事が終わる和より少しはやく終わった。



そして家に入る



それからオムライスを作る



ちょうど作り終わったとき



ピーンポーン



秋「和!?」



嬉しくって、おもっいっきりドアをあけた



だがこれが私の間違い・・・



?「よっ、秋。最近よう雑誌にのってるね~」



萩一・・・?



萩一は私の元カレ。最初はいいふり。でも付き合ってから、叩かれたり殴られたり・・・



秋「出てって」




萩「なんでだよー」



秋「いいから出てって!」




萩「お前っ調子のんじゃねぇ!」



やばいっ・・・殴られる・・・



あれ・・?痛くない・・・・



目の前には萩一の手を持った、和がいた・・・・




萩「誰だよお前」




和「人の女に手出さないでくださいよ」




萩「ったくお前彼氏いたのかよっ」




秋「そうだけど?」




萩「こっちこい、秋!」




和「だから人の女に手出すなってんだろ!?」




萩「じゃあ、お前から先にやるか・・・」




だめだ・・・・和が・・・




和「やれるもんならこいよ?」




いやだ・・・こんなの・・・




萩「おらぁ!」



警「中田萩一!お前を逮捕する!」




萩「はぁ、俺が何したんだよっ!?」



警「麻薬密売、暴力、あきす・・・覚えてないとは言わせないぞ」



萩「チッ・・・・」



警察・・・?なんで・・・・?




和「警察呼んどいてよかった・・・・」




秋「和が呼んだの?」




和「そうだよ。秋・・・部屋入ろう」




秋「うん・・・」




今回はここまで!次回の予告ですっ!



なんで・・・?私はずっと自惚れてた・・・?答えてよ・・・


和・・・。私と真希さんどっちが好きなの?




次回ライバル大橋真希あらわる!?ではまたあいましょう!


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