どうもったまやんですっ。昨日書けなかったんですけど・・・松潤、誕生日おめでとう!28さい?かな?


これからもそのままの松潤でありますように!



では、小説をどうぞっ!




和「秋ー、大丈夫ー?」



秋「うん大丈夫・・・・てっ・・・・服・・・」




和「何?」




服・・・きてよ・・・・上の服・・・きてください・・・・




秋「上のふくは?」



和「もってるよ?」




秋「じゃ、きて」



和「どうして?」




秋「はずいから/」



和「はいはい(笑」



あっー、今笑ったなァ!


秋「笑うなー!///」




和「ごめんごめん。ね?」




秋「っ・・///あーもうっ私寝るっ!」




和「じゃ、俺も寝るぅ」




秋「同じ部屋だけどいい?」




和「もちろんいいよー」(ニヤ)


いまへんなこと考えましたよね・・・?


秋「へんなこと考えんなっ!」




和「考えてないもんねー。」




秋「はいはい」


考えてたくせに・・・




秋「和が、ベットね」




和「秋がベットじゃないの?」


ベットに座って言う和


秋「うん。私はいいから」



よく友達きたときもしただしね




和「いいよ、秋ベットいって」




秋「いいの私なれてるし」




和「いいからおいで?」



そう行って、ベットのよこをポンポンとたたく




なんか・・・恥ずかしい///





そして無言で和の横に座った




和「はい、秋上ね?俺下」




また無言でうなずく




そして立ち上がろうとした和の服をつかんだ




和「どうした?」




下をむきながら言った



秋「ありがとう///」




和「もーっ、お礼とかいらねぇからー///」




秋「うん・・///」





そのときクイッとあげられた私のあご



そしてその先には和がいた




そしてだんだんと近ずく・・・



2cm・・・1cm・・・0cm・・・・



和と私の唇が重なった




~和~


和「ハンバーグ最高!」



秋「本当?ありがと」




和「ねぇ、秋」




秋「何?」




和「今度嵐のコンサートあるんだけど、人手がたりなくてさぁー」



人手がたりないていうのはもちろんうそ。




和「今度手伝いにきてくれない?」



秋「うん・・・えええええええっ!?」



和「お願い・・・?」(上目)



必殺上目・・これ大野さんとか弱いんだよなぁー



秋「くっ・・・はいっ」




秋「あっもうこんな時間、和帰ったら?」




まだ帰りたくないなぁ




和「えーっ」




秋「ほーら」





そうだ・・・



和「泊まる!」




秋「何いってんの・・・家となりでしょ?」



こうなったら甘える作戦いってみよう!




和「やだぁ」



秋「分かったわよっ・・・・」




よしっ!



和「やったぁ、秋大好きー!」(ギュウ)



秋「ワワっ、もう。私さきお風呂はいってくる」




あっ・・・俺も・・・




和「うん・・・ねぇ俺も一緒にh「だーめ」



チッ




和「ぶぅ」



~お風呂後~



おそいなぁー。



秋「和はいってきていいよ~」



あっ寝たふりしよっ



和「スー、スー」




秋「寝ちゃったか・・・」



あっ秋がいちゃう・・・



グイッ



おもわずつかんだ秋の服



秋「!?和・・?」




和「んぅ・・・」



秋「びっくりしたぁ」



和「あ・・・き・・?」




わざとらしく言う俺




秋「起きちゃった?」




和「んっ・・・起きた・・」



秋「お風呂あいたよ?」





和「うん・・入る・・・」


そして寝ぼけてる感をだす・・・



たってあきをよく見てみると・・・



とてもいろっぽかった・・・



そして俺は理性と戦っている



和「はやく風呂いこっ」



~お風呂後~



和「秋ー服あるー?」




秋「うんちょっとまってー」




まだかなぁー




秋「和、服・・・・あっ」




和「あっ」



まさか入ってくるとはおもってなかった・・・




それに叫ぶとも思わなかった・・・



さらに転ぶともおもってなかった・・



和「おっと・・・」



ドサッ



なんとか支えた




和「ったく危ないなぁー」




そんなことをいいながら秋をみてみると


なぜか、俺をじーっと見ていた



和「何?」



すると



秋「なんでもないっ!///」



とあかくなりながる言う秋



なにかあったと思うけど



そこはスルー



和「そう?服は?」




秋「あっはいこれ」



和「ありがとっ」



秋「じゃ、じゃあ」



あっ少しからかってやろっ




和「のぞくなよっ(笑)」




秋「のぞかないよっ!」




あっそうだ上の服きないでいってみよ



和「秋ー、大丈夫ー?」




秋「うん、大丈夫・・・って・・・服」




和「何?」




秋「上の服は?」



和「もってるよ?」



秋「じゃ、きて」




和「何で?」




きたきた




秋「はずいから/」




はいはいと笑うとあきに怒られた



和「ごめんごめん。ね?」



秋「っ・・///あっーもう私寝る!」




和「じゃ、俺も寝るぅ」




秋「同じ部屋だけどいい?」





和「もちろんいいよー」(ニヤ)




秋「へんなこと考えんなー!」



考えてないというと「はいはい」と言われてしまった





そして案内された秋の部屋。



すごく綺麗だった・・・



秋「和がベットね」



意外な発言に驚く俺。





和「秋がベットじゃないの?」




ベットに座って言う



秋「うん。私はいいから」



よくないよ、やっぱ女の子は上いやレディーファーストでしょ?




でも「いいよ」という秋


こうなったら・・・



和「いいからおいで?」



そう行って、ベットのよこをポンポンとたたく



そして無言で俺の横に座った



和「はい、秋が上。俺下」



それからまた無言でうなずいた


ベットからたちあがろうとしたら



秋に服をつかまれた




しってる?男はみんなこの行動に弱いんだよ?




和「どうした?」




とっ俺が聞くと




下を向いて照れながら



「ありがとう////」



という



そしてお礼なんていいからと


照れながらいう俺




「でも///」


とまた照れながら言う秋


もう我慢できんなかった・・・



きずいたら、君に;キス;してたんだ・・・






はいっ、今回はここまで次回予告。秋ちゃん本当の気持ちにきずく!?そしてなんと、秋ちゃんの元カレ登場!?ニノどうなる!?


ペタしてね


では次回までばいばい☆
























それ狙ってていってるのかなー?(ニヤ)