どうもっ、今回も小説いっちゃいましょう!



では、どうぞっ!




和「げがねぇか?」




秋「うん・・・」




和「はぁ、よかった・・・」



そう言うと和は私をギュっと抱きしめた・・・


その温もりが優しくて



きずいたら泣いていた・・・・



秋「グスッ・・・っ・・・ヒッ・・・」




和「どうした?やっぱ痛いか?」



無言で首を振る・・・




和「ほら、泣くな。な?」



ペロッ・・・・


そういうと和が私の涙を舐めた



秋「んっ・・・・」




チュッ




秋「んんっ・・・・っ」




前のキスとは違って深く長いものだった




唇が離れると



秋「はぁ・・・はぁ・・・」



和は私をまっすぐ見て



ニコっと微笑んだ




秋「はぁ・・・はぁ・・・」


和は私を真っ直ぐみてニコッと微笑んだ



和「俺お腹すいた・・・・」



秋「オムライス食べる?」



和「うん。食べる」



今ご飯の準備中


上手にできるかな・・・?




カッ、カッ、カッ


卵をとく




和「秋・・・・」



和が後ろからギュっと抱きしめてくる




秋「もーっ、和。作れないでしょー?」




和「えーっ、あと少しだけ・・・」パクッ



そう言うと耳を噛んできた




秋「んっ・・///ちょっ和・・・」




和「はいはい分かったよっ(笑)」




秋「もーっ///ほら、ご飯できたよ」




和「おっ、おいしそうっ」



こんな会話をしていると、まるで恋人みたい・・・



まぁ、私の片思いだと思うけど。




秋「いただきます」




和「いただきます」




秋「ど・・・う?」




和「おいしくない・・・」




うそっ!?どうしよっ・・・・口にあわなかった・・・?




秋「っ・・・・・」




和「うそうそ、おいしいよっ」




チュッ




すると額にキスをしてきた



秋「/////」




ほっとしたと思ったら、ドキドキしたり




和「ふふっ」




~次の日~



朝起きるともう和はいなかった



秋「私も仕事、仕事」



今日は小悪魔系で行こうかな




~仕事場~



今日は・・・あっ、櫻井くんだ。しかも新ドラマのメイク




秋「失礼しまーす。」




翔「やっほー。あっ敬語じゃなくていいよ。あと翔でいいから」




秋「あっうん。じゃ、メイクしてくね」




翔「はーい。」




翔のメイクをはじめる




翔「本当。ニノもさぁ、朝から秋ちゃんの話しかしないわけぇww」




秋「本当にぃー?ww」




翔「本当、本当。ニノ秋ちゃんに惚れてるんじゃない?」




秋「だといいですね」



スタ「櫻井さん。スタンバイお願いします」



翔「はーい」




秋「じゃあ、頑張ってくださいね」




翔「おうっ」




~帰り~



ようやく仕事も終わり



今コンビニによろうとしている




秋「雑誌でも買おうかなぁー」




ふと目に止まった雑誌


そこには



二宮和也村井 真希



レストランでキス!?



と書いてあった



一瞬心臓が止まった



その雑誌は結局買えなくて



シュウークリームとピノをかって家に帰った



~家~



家に入ってから、昨日の残りものを食べた。



シュウクリームを食べようとしたとき




ピーンポーンとチャイムが鳴った




秋「はーい」




ガチャっ



私が今一番会いたくないひとがいた


酷いと思うけど、あんなの見たら・・・


和「よっ」



秋「やっほ。どうぞ入って」




和「ありがとっ」




私はソファにすわりシュウクリームを食べ始める




なんで真希さんとあんなことをして、今さら私の前に現れるの・・・




私を傷つけたいの?




そんなこを考えていると



和が横に座った




和「クリームついてるよ」



和は自分のほほを指さしながら言った




秋「あっ、ついてた・・・?」



クリームを取ろうとすると




和が私の手を押さえ



クリームを舐め取った




いつもだったらドキドキするのに



今は腹が立ってしょうがなかった



真希さんにキスなんかしといて、今さら優しいことをしないでよ



なんで?どっちなの?真希さんとどうゆう関係なの・・?



これは嫉妬なのだろうか・・・



~和~



和「ごめっ・・///」



キスをした唇はとても柔らかくて、もう1度したいくらいだった



秋「ううん。気にしてないから・・・くわぁ~私眠いからねるね・・・・」



和「お休み」



チュッ




秋「お休み・・・」




和「なっ・・///」




秋、俺自惚れていいの?




~朝~





ピピピピッピピピッ



目覚ましの音で目が覚める



と同時に秋も起きた



そして俺は寝たふり



てかっ寒っ!



すると秋が布団をかけてくれた




こおゆう優しさが好きなんだよね




出て行くと思ったら



いきなりキスをしてべーだっなんて言うから



俺はもう赤面




和「ったくなんだよっ///」



そしてキッチンへ



~キッチン~





和「はよー」




俺をみてクスクス笑う秋



なにかついてる?



和「何?俺なんかついてる?」




すると寝癖がと言う




鏡を見るとピョコっと寝癖が立っていた



まぁ、いつものことかな?




そして「今日は仕事撮影だけだからすぐ終わりそう」と秋にいった



そしたら、嬉しそうな顔をするんだもん



今日は超特急で帰ろうかな



和「それでメイク秋頼む」




秋「う、うん」




和「じゃあ、早く準備して」




秋「うん」




秋と一緒に車に乗り、仕事場へ向かった。



今日のメイクはナチュラル系なんだとか言ってたけど



どんなメイクも秋は似合うでしょ。





~仕事終わり~



仕事が終わっていま超特急で帰ってます



途中、赤信号のとき横にあった警察署に



張られた指名手配犯の紙が目についた



和「怖いねぇ~」




家にいったん帰って、秋の家にいこうかな



~家~



和「ふぅ」




秋「いいから出てって!」




隣の家から秋の怒鳴り声が聞こえた



何かあったのかな?




外にでて見てみると



秋とどこかで見たことある男が・・・




和「あっ!指名手配犯の!」




そして指名手配犯は、秋を殴ろうとしていた。



俺は警察に連絡しつつ秋の元へとかけだした




そして男の腕をつかんで




和「人の女に手を出さないでくれます?」




俺の女じゃないけど。俺に女にするからいいよね?






和「秋・・・・部屋入ろ」




秋「うん・・・・」




ガちゃん



和「げがねぇか?」




秋「うん・・・」




和「はぁ、よかった・・・」



そう言って秋をギュっと抱きしめた・・・





秋「グスッ・・・っ・・・ヒッ・・・」




和「どうした?やっぱ痛いか?」



無言で首を振る・・・




和「ほら、泣くな。な?」

そして秋の涙を舐めた・・

秋「んっ・・・・」

そんな声出さないで?理性飛ぶよ・・・?

まぁ、それはやばいから。 これは許してね・・・

チュッ




秋「んんっ・・・・っ」



前より深く長いものだったけど、俺は短く感じた。




唇を離すと・・・・




秋「はぁ・・・はぁ・・・」


俺は秋を見て微笑んだ

それにしても腹へった・・・・

和「俺お腹すいた・・・・」



秋「オムライス食べる?」



和「うん。食べる」



今秋がご飯の準備中



そんな後ろ姿を見ていると抱きしめたくてしょうがなかった



ギュウ



秋「もーっ、和。作れないでしょー?」




和「えーっ、あと少しだけ・・・」パクッ



そう言って耳を噛んだ




秋「んっ・・///ちょっ和・・・」




和「はいはい分かったよっ(笑)」




やっぱ可愛いな



秋「もーっ///ほら、ご飯できたよ」




和「おっ、おいしそうっ」

秋「いただきます」

和「いただきます」

おいしいなぁー。

秋「ど・・・う?」



そうだ少しからかおうかな


和「おいしくない・・・」

そういうと今にも泣きそうな顔になる秋

本当どこまで可愛いの?

秋「っ・・・・・」




和「うそうそ、おいしいよっ」

そして秋の額 にキスを落とした

~次の日~

今日ははやくに行かなければならない

秋ともっといたいけどね

和「いってきます」

チュッ

すると秋が微笑んだのは気のせいだろか

~嵐楽屋~

和「はよ~」

雅「おっ、ニノおはよ!」

和「朝から騒がしいぞあいばかっ」

雅「るせぇ!」

智「そうだ、今日秋ちゃん翔君担当だよっ」

和「ふ~ん」

翔君にじゃっかん嫉妬する俺

すると

潤「ニノ、秋ちゃんと最近どう?」

と小さい声で言った

和「いい感じですよ」

と言い返した

ガちゃん

翔「ニノ!雑誌にこんなののってるぞ!」

和「なんですか?」

何なに・・・

二宮和也 村井真希

路上キス!?

和「何これ、おもっいっきりデマじゃないですか!?」

潤「だよな。しかもこの時間たいダンスのレッスンだよな」

智「うん」

和「まず、村井真希って・・・誰?」

4人「うん、うん」

~家~

和「秋♪秋♪」

俺今秋の家の前

ピ~ンポ~ン

秋「は~い」

あぁ、やっと会えた・・・

和「よっ」

今日は小悪魔系?

狙ってるの?(ニヤ)

んなわけないか



秋「やっほ。どうぞ入って」




和「ありがとっ」


するとソファでシュークリームを食べ始めた

秋の横に座って

秋を見てみると

ほっぺにクリームがついていた




和「クリームついてるよ」





秋「あっ、ついてた・・・?」

すると秋がクリームを取ろうとした

でも俺は秋の手を押さえ

クリームを舐め取った

いつもは赤い顔をするのに

今は怒ってるように見えた

秋、俺何かした?

まさか雑誌見てないよね?

もし見たとして秋が怒ってるとしたら

それは嫉妬?

俺は村井なんちゃらっていう人は

知らないし、赤の他人

俺は秋が好きなんだよ

はい今回はここまで。



次回予告いってみよう!



秋「なんで、真希さんのこと好きなくせに私に優しくするの!?」



和「っ・・・んなの・・・秋が・・・○○だからにきまってんだろ・・・///」



さぁ、○○に入ることばは!?


皆さんわかりますよねぇ?


ではまた次回!ペタしてね





すると秋が泣き出した。

やっぱけがした?

萩「ったくお前彼氏いたのかよ?」

秋「そうだけど?」

萩「こっちこい、秋!」

和「だからっ人の女に手だすなってんだろッ!?」

萩「じゃあ、お前から先にやるか・・・」

和「やれるもんならやってみろよ?」

もともとケンカは自信があるから

萩「おらぁ!」

警「中田萩一!お前を逮捕する!」

やっときたかぁ。

萩「はぁ?俺がなにしたってんだよ!?」

警「麻薬密売、暴力、あきす・・・覚えてないとは言わせないぞ」

萩「チッ・・・」

警察は「ご協力ありがとうございます」と言ってさっていった

秋を見ると小刻みに震えている

奴に何をされたかは大体予想はつく