どうもっーたまやんですっ!最近観覧数増えてきてテンションがアゲぽよでーす!



これからもよろしこどうぞ!



ではでは小説いってみよう!







秋「ありがと」



もう、はっきりしてほしい。



聞きたいけど、聞けない



聞いてしまったら、和が私から離れていってしまいそうで




私は、浮気相手なのだろうか・・・・?




ならば、真希さんの所に行って




真希さんのそばにいけばいい




和「秋・・・?」




秋「えっ、何?」




和「なんかあった・・・?」




秋「ううん、なんもないよ」




私はピノを冷凍庫から出して食べ始めた



和「今日の秋はいっぱい食べるね?」




そうだよ。和のせいなんだから。



なんもないことないし、いっぱい食べるのもやけ食いだし




和「ねぇ、やっぱなんかあったしょ?」




秋「えっ・・・」





和「俺に嘘隠せるとでも思った?そんなの一生かかっても無理だよ」




和は意地悪っぽくいった





なぜか、その言葉にカッときた



嘘?私に何か隠してるのはそっちでしょ!?



なんで真希さんのこと隠すの!?




秋「・・してるくせに・・・・」




和「え?」




秋「隠してるのはそっちでしょ!?」





和「何を言ってr「そこまで隠さなくていいじゃん・・・・」




私は泣きながら自分の部屋に行った




和「秋!ちょっとまって!」




そんな和の声も無視して




秋「最悪の日だ・・・」



なんでそんなに隠すの?



私じゃダメ?やっぱり真希さんのほうがいい?




そうだよね。私一般人だもん




立場が違うよね




いままで自惚れてたのかな・・・?



そのとき



和「秋・・・?入っていい?」




秋「入らないで・・・」




和「分かった・・・なぁ、もしかして雑誌読んだ・・・?」




秋「そうだよ。もう真希さんのとこ行ったら?」




和「あれ嘘だよ。あれは村井なんてやつ知らないし。しかもあの時間は皆でダンスレッスンしてだんだよ?」




秋「そんなの信じられない。もういいよ・・・優しくしなくて」




そうだよ・・・真希さんに優しくしてあげたら?



わたしなんかより・・・




ガタンッ




秋「!?」



いきなり和が入ってきた




秋「なんで・・・」




和「もう我慢できねぇ」





なんで優しくするの・・・?



ねぇ。答えてよ・・・和




和「秋勘違いしすぎなんだよ」




秋「もう意味分かんない!」




和「じゃあ、今意味分かるようにしようか?」



やっぱり私だけが好きだったのかな・・・?




秋「うんっ・・・・」




和「俺は秋のこと好きなんだ・・・・」





えっ・・・?もう一回言って





秋「え・・・・?」






やばい・・・うれしすぎる




秋「もう一回」





和「秋のことが好き」





秋「もう一回」




和「秋のことが好きっ!」




秋「もう一回」




和「もういわねぇよ!///」






やばいくせになるな(笑)



秋「えー、もう一回だけ・・・ね?お願い・・」




和「っ・・・・///あっーもう一回だけしか言わないからなぁ!」




秋「うんっ」



和は耳元で




和「秋のことが好き・・・」




自分で言えっていったくせに



なぜか照れるわたし




和「信じる・・・?」




秋「信じてあげる・・・・」




和「秋は俺のことどう思う・・?」




切なそうな顔でこっちを見る




秋「好き・・・・///」




和「ったくこいつぅー!」




秋「ふぁ!?」




急に抱きついてきた和に押しつぶされた私




秋「ちょっ、えっ!?」




和「俺だけが秋のこと好きかと思ってたぁー」




秋「私も・・・」




和「もうっ、可愛いんだからぁ!」




また抱きついてくる和




テンションが雅紀みたいになってるし




秋「雅紀みたい・・・・っ」




和「・・・」





秋「どうしたの・・・?」




急に黙る和




和「俺の前で他の男の名前呼ばないで・・・」




キュン




あぁーやばい可愛いwww




可愛すぎるぅー



秋「嫉妬・・・?」




和「悪りぃかよっ!///」




秋「いや可愛いなぁ~と思って」




和「大丈夫、秋のほうが何億倍も可愛いから」




秋「はいはい(笑)ほら、ご飯食べる?」





和「うん」




秋「あっ、ご飯作ってない・・・」




和「じゃあ、ここの子羊ちゃんでも食べようかな・・・・?」(ニヤ)



秋「食べさせるか!」





和「チッ」




秋「なに変態発言してんのよっ」




和「はいはい・・・じゃあ、作って」





秋「分かったよ・・・」




~和~



秋「ありがと」



何かがいつもとへん・・・・?




何か隠してる?よね?






和「ねぇ、やっぱなんかあったしょ?」




秋「えっ・・・」





和「俺に嘘隠せるとでも思った?そんなの一生かかっても無理だよ」



少し意地悪っぽきいってみた



秋「・・してるくせに・・・・」




和「え?」




秋「隠してるのはそっちでしょ!?」



なぜか怒られた



和「何を言ってr「そこまで隠さなくていいじゃん・・・・」




秋は泣きながら自分の部屋に行った



秋やっぱりあの雑誌読んだ?


そして秋の部屋に向かった


和「秋・・・?入っていい?」




秋「入らないで・・・」




和「分かった・・・なぁ、もしかして雑誌読んだ・・・?」



やっぱりよんだんだ


秋「そうだよ。もう真希さんのとこ行ったら?」




和「あれ嘘だよ。あれは村井なんてやつ知らないし。しかもあの時間は皆でダンスレッスンしてだんだよ?」




秋「そんなの信じられない。もういいよ・・・優しくしなくて」



あぁ!勘違いしすぎ!俺の好きなのは秋なんだよ!?




ガタンッ




秋「!?」



秋は驚いた顔でこちらを見た





秋「なんで・・・」



和「秋勘違いしすぎなんだよ」




秋「もう意味分かんない!」




和「じゃあ、今意味分かるようにしようか?」




どうするか?告白するんだよ




秋「うん・・・」



和「俺は秋のこと好きなんだ・・・・」




秋「えっ・・・・?」


秋「もう一回」





和「秋のことが好き」




本当すっごく好きなんだ





秋「もう一回」



またぁー?




和「秋のことが好きっ!」




秋「もう一回」



絶対楽しんでる



ってか恥ずかしいしっ///




和「もういわねぇよ!///」




秋「えー、もう一回だけ・・・ね?お願い・・」



うっ・・・上目は反則でしょっ・・・///




和「っ・・・・///あっーもう一回だけしか言わないからなぁ!」




秋「うんっ」




じゃあ、今度はよく聞こえるように・・・・



耳元で・・・




和「秋のことが好き・・・」



自分で言って恥ずかしそうにするなよ・・(笑)



和「信じる・・・?」




秋「信じてあげる・・・・」




和「秋は俺のことどう思う・・?」




どうしよ・・・実は違う人が好きなんていわれたら・・・・





秋「好き・・・・///」



その瞬間俺の中でなにかがふっきれた






和「ったくこいつぅー!」



秋「ふぁ!?」



そして秋に抱きついた


秋「ちょっ、えっ!?」




和「俺だけが秋のこと好きかと思ってたぁー」




秋「私も・・・」



なんだよ、そうだったのかよっ!



和「もうっ、可愛いんだからぁ!」



そしてまた秋に抱きつく




秋「雅紀みたい・・・・っ」




和「・・・」





秋「どうしたの・・・?」




どうしたのって・・・今なんで相葉ちゃんの話でてくるの?







和「俺の前で他の男の名前呼ばないで・・・」



秋「嫉妬・・・?」




和「悪りぃかよっ!///」




秋「いや可愛いなぁ~と思って」





秋「いや可愛いなぁ~と思って」




和「大丈夫、秋のほうが何億倍も可愛いから」




秋「はいはい(笑)ほら、ご飯食べる?」





和「うん」




秋「あっ、ご飯作ってない・・・」



じゃあ、じゃあ。





和「じゃあ、ここの子羊ちゃんでも食べようかな・・・・?」(ニヤ)



秋「食べさせるか!」



え~食べたいのになぁ~



和「チッ」




秋「なに変態発言してんのよっ」




和「はいはい・・・じゃあ、作って」





秋「分かったよ・・・」



本当は秋食べたいのにぃ~


まぁ、我慢しますか・・・



やっと結ばれましたねぇ。



まぁ、まだまだ続きますよぉ~


ではまた次回!ばいばい!


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