はいはいどうも~。たまやんでぇーす。



もう2学期はじまって、更新時間遅くなっちゃうときあります。



そのときはすいません。




もうちょっと、この小説続けたいのでみすてないでねぇ~。



この小説が終わったら、また違う小説やりますね



ニノのお医者さん系でいこうかなと思います



「またニノかよぉ~」と思ったかたすいません。



また次の小説でリクエストくれたら考えます!



リクエストはコメでお願いします。




ではどうぞっ






秋「はいできたよっ」




和「いただきまーす」




秋「んぅー、イマイチ・・・・・」




和「そう?おいしいよ?」




秋「そうだね(笑)」




~しょくじ後~




秋「あっ!、嵐にしやがれだっ!」




急いでテレビのスイッチをonした私




秋「よかったぁ~。まにあったぁ~」




和「どんだけ好きなんだよ(笑」





秋「もうっ、先週録画し忘れてさぁー」





和「はいはい(笑」





秋「あっ、松潤こけてるし~(笑、リーダー喋ってないしっ~」





和「・・・・・」





秋「翔君ノリよすぎだよねぇ。うんうん。雅紀笑いすぎ(笑」




和「・・・・・」




秋「和?どしたの?」




和「いや別に」




和・・・?




秋「ねぇ、どうしたの?」




そっぽを見る和の顔をのぞきこみ言う




和「なんもねぇって・・・・」



秋「そう・・・?」





そしてまたテレビに視線を向ける




そのとき和がカメラに向かいウィンクをした



秋「キャァー!!!////」




あっついいつものように声が・・・・//




和のほうを見るとニタニタしていた




秋「和・・・気持ち悪いんだけど・・・・」





和「なんだよっ彼氏に気持ち悪いって!」




秋「嘘だって。なんでそんなニタニタしてるの??」




和「んふふ~。教えてあげないっ」




秋「教えて、教えて!ねっ?いいでしょ~?」





和「ん~っ、やぱや~めた」




秋「分かったよっ、もう聞きませんー」




そしてまたテレビに目をうつす




秋「あぁー、やっぱリーダー可愛いぃ」




パチンッ




するといきなりテレビが消えた



そして



バチンッ



電気も消えた




秋「えっ!?停電!?和!?、どこー?」




何回呼びかけてもあたりはシーンとしている




秋「和ー。どこー?」




ガシャンッ




秋「キャァ!?」


実はおばけとか怖いんだよね・・・・


誰?和?どこー!?




秋「怖くない、怖くない・・・・」



スゥー



そして後ろに誰かがとおる気配




秋「!?・・・もうやだぁ・・・和・・・どこ・・・?」




スゥー



そしてまた後ろで気配



秋「本当やだぁ・・・・グスッ・・・・」




和「秋・・・・」





秋「和!?・・・どこっ・・・・?」




和「おいで・・・こっち・・・・」




和の声がする方へ




秋「グスッ・・・和ぅ・・・・ッ・・・・」




和「もーっ・・・・」



ギュウ




するといきなり抱きしめられた



秋「和・・・?」




和「ここにいるよ」



そしてさらに抱きしめられる



顔は見えないけど



確かにそのぬくもりは和



秋「うん・・・」




和「電気つける・・・?」




秋「うん」




ん?場所知ってるの・・・?まさかっ全部和が・・・・



まっ許してやろうかな・・・?



パチッ




秋「あっ・・・ついた・・・」




和「おいd「あっ!嵐にしやがれっが!」




これわざとです。



さっきのお返しですっ



秋「よかったぁ。まだ終わってなかったぁ」



和「っ・・・・」




秋「今日は松潤かぁ・・・・」




和「俺帰るわ・・・・」




秋「えっ・・・ちょっとまってよっ・・・・」




手首をつかんだら




和「帰る・・・・」




秋「和!・・・・」



ガタンッ




やりすぎたかなぁ・・・?



自分の部屋のベランダに出て和の家を見る



秋「あっ・・・・」




ふと、和がはじめて私の家にきたときを思い出した



ベランダを渡る・・・



でもベランダはにもつが・・・・



そうだ屋根をわたればいいんだ!



秋「よいっしょ・・・・」




こわい、高い・・・・・



秋「でも和に会うんだもっ!」



大丈夫・・・できるって・・・・



よしっ!わたった!



ガラガラ



和が窓をあけた




それに驚いて


足を踏み外してしまった



秋「キャッ!」




和「秋っ!」




ガシッ




和「あ・・・きっ・・・・」




私の片手をつかんだ和




和「よいっしょ・・・・」




秋「・・・・・・」




和「ったくお前何してんだよっ!危ないだろ!分かってんのか!?」




そんな・・・



危ないって分かってるけど・・・



和に会いたくてっ・・・・



謝りたくてっ・・・



秋「ごめんなさい・・・・・・・・だって・・・和に会いたくて・・・・」




きずくと私は泣いていた




秋「私のせいで和が帰っちゃったから・・・・グスッ・・・・・謝りたくてっ・・・・」




和「もういい・・・それ以上言うな・・・・ね?」




秋「うんっ・・・グスッ・・・」



和「おいで」




そしてまどから和の家にあがる




秋「ごめんなさいっ・・・・」




和「俺が悪いんだよっ・・・・」





秋「えっ・・・?」





和「秋がメンバーをほめるから、俺がかってに嫉妬して」



そうなの?嫉妬・・・?




和「そんで、電気けして意地悪したけど、電気つけたらまた秋はメンバーほめて。もう我慢できなくなった。」



和、そんなに私が好き?



じゃあ、わたしは和より和のこと好きになるね



チュッ



和「っ・・・///」

















いい雰囲気のお2人。もう少しで最終回。



まだまだよろしくねっペタしてね