エクマネであなたの経験をお金に変える!女性のための稼ぐ教科書 -14ページ目

エクマネであなたの経験をお金に変える!女性のための稼ぐ教科書

女性起業家コンサルタント 前田伊織オフィシャルブログ 著書「女性のための稼ぐ教科書 一瞬で経験をお金に変える魔法」(幻冬舎)Amazonランキング4部門1位を獲得 アメブロ・フェイスブック・メルマガの三種の神器で年商3000万円以上も夢じゃない!(大阪・全国対応)

 

 

こんにちは、前田伊織です。



いよいよ今週末に開催します!

 

エクマネアカデミー説明会


土曜日のブログで、

チラッ♡とお見せした、

説明会の冒頭部分。

 


エクマネ=愛の循環を
起こしていくためには、

まずは理想の人生を描くこと

というお話をしました。


自分の理想の人生を叶える
という目的のために
ビジネスモデルという手段があります。


これ、伝わりますか?


ビジネスをしてお金を稼ぐことが
生きる「目的」ではなくて、

ビジネスでお金を稼ぐのは、
理想の人生を手に入れる「手段」
である、ということ。


ここ、とても大切です。


理想の生き方から逆算して
ビジネスモデルを作る起業塾は
私はいまだかつて知りません。

多くは「まずどうやって稼ぐか?」です。

違うのです。



あなたの理想の人生のカタチとは
どんなものでしょうか。

そして、
それを実現するには
いくらお金が必要でしょうか。


考えたことがありますか。


まず、
あなたの理想の人生を
明確にしましょう。

明確になっていないと、
その為にいくらお金が必要か
分かりません。

そして、
いつまでにそれを叶えるかの
期限を決めましょう。


その上で
商品単価であったり
月間の活動時間であったり
働き方や活動場所
月間の売上もふまえて
ビジネスモデルを作っていきます。


もしも、
この手順をふまずに
自分ができることだけで
ビジネスを進めてしまうと
どうなるでしょうか。


・何をどうはじめたらいいのか
 皆目見当がつかない

・一生懸命にビジネスを
 がんばっているけれど
 理想の人生が叶う気配がない

・それなりにお金は稼げているけれど
 貧乏暇無しで働き続けている

・自分が動かないとお金が稼げず、
 止まりたくても止まれない


ラットレースのような状態に
陥ってしまいます。


耳が痛い……という方も
多いのではないでしょうか。


何を隠そう、
私自身の経験です。


アパレルショップを
経営していた頃は
まさに毎日こんな感じ。


休む暇もなく働いているのに
常にお金はなくて、

小さかった息子の服やおもちゃは
ほぼお下がりをもらい
1円でも安い大根を
血眼になって探しました。


今のこの仕事を始めてからも、
ラットレースは続きました。

しかしある時に気づき、
180度方向転換して今があります。


実際にこのしんどさを
味わったからこそ
あなたには、
そんな思いをして欲しくない。

現在進行形なら、
早く抜け出して欲しい。


そんな思いで作ったのが
エクマネアカデミーです。

エクマネアカデミー説明会


「どんな商品を作ろうか?」

「いくらにしようか?」

「どうやって売ろうか?」

「商品名に悩む・・・」

そんなあなたこそ、
まずはこの話だけでも
聞いてみてください。


私は誰にも教えてもらわずに
40年以上も生きてしまった。

でも、
5年ほど前に知って、実践して、
成果を上げているからこそ、

まだ知らない方に、
知る機会を作ることが
使命だと思っています。

エクマネアカデミー説明会


「そんな考え方があったんだ!」

「そんな生き方があったんだ!」

「ビジネスってそんな風にやるんだ!」

ビックリすると思います。


エクマネの世界を知って、
それを選ぶか、
今まで通りの生き方を選ぶか、
それはあなた次第です。

まずは知るところから
はじめましょう。

 

 

 

今日の小さな一歩で未来が変わる♪
あなたの想いがますますたくさんの方に届きますように。

愛を込めてハート

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

こんにちは、前田伊織です。
 
日曜日恒例のプライベート話をば。
 
 
私は20代のころ、
トータルで1年半ほどイスラエルに住んでいました。
 
同時のイスラエルは、
パレスチナとの紛争が激化していて
日本の外務省からは渡航禁止勧告が出るほどの状況。
 
イスラエル国内にいた日本人は
私を含めて数名でした。
 
 
確かに、
街中に銃を持った兵士がいて、
毎日自爆テロが頻発し、
ロケット弾の音が聞こえることもありました。
 
 
が・・・
 
人々の日常はいたって普通。
 
冗談を言って笑い、
みんなで集まってご飯を食べたり、
ビーチで遊んだり。
 
近代的な国なので、
衣食住も何不自由ありません。
 
死海で浮かんだり、
エルサレムに観光に行ったりと、
イスラエルライフをそれなりにエンジョイしていました。

 

 

普段、私が何をしていたかというと・・・

 

 

ヘブライ語の勉強

 

 

イスラエルは移民の国なので、

世界中に離散したユダヤ人が

イスラエルに移住してきます。

 

なのでヘブライ語を教えてくれる

「ウルパン」と呼ばれる施設が

たくさんあるんです。

 

 

イスラエルに住んでいた私は、

とにかくヒマを持て余していました。

 

じゃ、ウルパンでヘブライ語でも勉強すっか?

 

という軽い気持ちで入りました。

 

 

何が辛いって、朝が早い。(笑)

 

そして宿題も多い。

 

 

まぁそれでもなんせヒマだったもんで、

まじめにキチッと宿題をして、

成績は超優秀!

 

順調に進級して、

あるときは大統領夫人と対談したり、

イスラエル国内の新聞に掲載されたりと、

なかなかの爪痕を残しました。(笑)

 

 

あれから20年が経ち、

ヘブライ語を使う機会は皆無。

 

少しはできた読み書きも、

すっかり忘却の彼方へ・・・

 

 

なのですが、

今でもこういうのが目に入ってくると、

血眼で探してしまう自分がいます。

 

 

 

 

こちら、

先日知人家族と食事をするために出かけたとき、

街中の壁に描かれていたもの。

 

手前に自転車のハンドルがあるので、

大きさが伝わるかと思います。

 

 

「いつも心におおきにを!」

 

何とも大阪らしいですが、

世界各国の言語で書かれた「ありがとう」ですね。

 

 

探す・・・

 

探す・・・・・

 

 

さ が す・・・・・

 

 

ん???

 

ヘブライ語、どこや?

 

ないんかな?

 

 

 

 

血眼で探す・・・・

 

 

 

1~2分かかったかな・・・・

 

 

あったーー!!!!

 

 

 

 

 

 

でも、なんか、変。

 

 

ヘブライ語って、

右から書くんです。

 

アラビア語やペルシャ語もそうですが、

右から書くから、

探すとき、

右からの文字を追っていた私。

 

 

ヘブライ語で「ありがとう」は「TODA(トダ)」と言います。

 

なので、文字にすると「ADOT」になるはず。

 

「トダ」を探しているのに

「アドット」と書かれているものだから、

全然見つからなかったわけです。

 

 

見つかってスッキリはしたんだけど、

右から書く文字が左から書かれている、

という事実になんだかスッキリせず・・・

 

モヤモヤが残ったYO、

というどうでもいい話でした。(笑)

 

 

ヘブライ語というのは、

旧約聖書が書かれた歴史ある言語です。

 

文字の組み合わせで意味り、

その派生で言葉ができていったりして、

とても深くておもしろいんですよ。

 

 

タイプされた文字と、

手書きの文字ではまったく違って見えるのもおもしろい。

 

「ありがとう」はこれ。

 

תודה

 

「ありがとうございます」は「トダラヴァ」と言います。

 

תודה רבה

 

せっかくなので、

手書き文字を書いてみたよ。

 

 

 

いつもありがとうございます!

という感謝の気持ちを込めて。

 

 

言語ってツールです。

 

コミュニケーションのツール。

 

「ありがとう」という言葉を知っていて、

その国の人に言えるだけで心が通じ合うツール。

 

イスラエル人に出会う機会があったらぜひ

「トダ!」と言ってみてください。

 

きっと笑顔になってくれるはず。

 

 

言葉と言えば・・・

 

日本人の憧れ、英語。

 

「ハロー!」がやっと言える、

というレベルのみんながなんと!

 

たった1か月の練習で英語スピーチにチャレンジする!

 

そんな英語のスピーチコンテストを開催します。

 

英語でオンリーワンコンテスト

略して「英コン」

 

 

3月29日の21時からです。

 

観覧、投票、無料!

 

ぜひ一緒に、

みんながチャレンジしている姿を応援しましょう。 

 

お子さんと一緒に観覧したり、

投票するのもとってもいい教育になると思います。

 

大人こそ、チャレンジしなきゃね!

 

「英コン」会場はこちらです

 

おもしろいことをやる
無料コミュニティ 前田伊織のWA!

 

お待ちしていまーす。

 

 

今日もステキな1日を。


愛を込めてハート

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

冒頭部分をチラッ♡見せします

 

 

こんにちは、前田伊織です。

 

 

2022年3月24日。

「女性のための稼ぐ教科書
 一瞬で経験をお金に変える魔法」

が出版されました。

 

昨日、刊行一周年を迎え、

たくさんの方から、お祝いの言葉をいただきました。

 

本当にありがとうございます。



私にとって、
生まれて初めての書籍。


この本の中で私は

「エクマネ®」

という造語を生み出しました。


私がこの言葉を
何度も何度も使うのは
私があなたに最も伝えたい
メッセージが詰まっているからです。


それは

経験はお金に変えられる

ということ。


エクスペリエンス(経験)を
マネタイズ(収益化)する



略して「エクマネ」


この世の中に
「経験がない」という人はいません。


胎内記憶がある子は、
出産の過程で

「外の光を感じた」

という経験を覚えています。


何十年と生きてきた私達は
多かれ少なかれ
必ず何かしらの経験をしてきています。


あなたが持っているその経験を
目の前の相手に対して
価値に変えて提供していくことで

その価値が
対価としてお金に変わります。


人のお役に立つことで、
自分自身が成長し、
相手も幸せになり、
その相手もまた成長していく。

そして、
得られた対価を
社会や未来に対して使っていくことで

「愛の循環」が起こる。


「愛の循環」こそが真のエクマネ


では、
実際に「エクマネ」を
実践していくにはどうすればいいか。


まずは
「自分の理想の人生」
を描くことなのです。


・・・

 

 

こんな出だしから、

説明会ははじまります。

 

この時点ですでに、

受講の流れなどを説明するだけの

時間ではないと、

おわかりいただけるかなと思います。


ブログなので

今回は文章のみですが、

 

説明会では、

とある「すごいスライド」を使って、

お伝えしています。

 

説明会用のためだけに用意した
パワーポイントのスライドは
今までのものと全く違います。

 

ハッキリ言って圧巻です。

このスライドを見るだけでも
間違いなく勉強になります。


見た方が口を揃えて

 

 

「すごい!」

 

「かっこいい!」

 

「ビックリしました!」

 

「こんなの見たことない!」

 

 

と言ってくださるスライド。


めちゃくちゃ力が入っています。


これでもか!!!

というくらい、
提供できる価値を
詰め込みまくりました。


あなたの人生観、変わります


無料です。

ぜひ。

 

 

エクマネアカデミー説明会

 

 

 

今日の小さな一歩で未来が変わる♪
あなたの想いがますますたくさんの方に届きますように。

愛を込めてハート

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

拙著刊行1周年記念!今日までの感謝企画デス

 

 

こんにちは、前田伊織です。

 

 

「女性のための稼ぐ教科書」刊行1周年記念!

 

人生を変える6点セット

プラス!
前田伊織の「世界ツアー」
オンライン登壇読書会 開催権

 

 

本日までの販売となっています。

 


まずは、今回のセット内容をおさらい♪

01:ファン化集客セミナー(33,000円相当)
02:読書会開催マニュアル動画(22,000円相当)
03:読書会配布用シート(非売品)
04:読書会の実例動画(9,800円相当)
05:読書会開催用
   マボロシの2刷10冊プレゼント(16,500円相当)
06:読書会主催者専用Facebookグループ(プライスレス)

07:前田伊織の「世界ツアー」オンライン登壇読書会 開催権(20万円相当)



お気づきでしょうか。

このパック、プライスレスです。

破格を通り過ぎています。


ただ読書会のマニュアルを
お渡しするだけでなく、
ファンが増える集客の方法を
お話ししているセミナーや、
フォローのFacebookグループ、
そして、
実際の実例動画まで・・・。


我ながら、
つけすぎちゃうか?と、
思わなくもないですが、

あなたに人生が変わる体験を
していただくために
必要なものをそろえたら
こうなっちゃいました。


さらに今回は、
前田伊織が「あなたの」読書会に

登壇する権利もついてくる。

 

オンラインなら世界中どこでも。

日本でのリアル開催もご相談可能。

あなたと私のマンツーマンの読書会なら、
前田伊織の独り占めもできちゃいます。


こんなに盛りだくさんなのは、
本当に今だけ。

 

むしろ、こんなチャンス二度とありません。


刊行1周年記念!読書会世界ツアー


このチャンスは、本日23:59まで。

 

人生を変えるのは、今この時。

 

さあ、今すぐ掴みにいきましょう!

 

 

 

今日の小さな一歩で未来が変わる♪
あなたの想いがますますたくさんの方に届きますように。

愛を込めてハート

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

実質3000円で…まじですか!?

 

 

こんにちは、前田伊織です。

 

 

前田伊織が「あなたの」読書会に登壇!

 

刊行1周年記念!読書会世界ツアー

 

 

「えっ!?

 伊織さんが出てくれるってことですか!?」

 

「驚きすぎて、

 理解するまでしばらくかかりました!」

 

 

そんなお声もいただいている、

出血大サービスどころではないこの企画。

 

私の個別コンサルは、

1時間10万円なので、

2時間で20万円。

 

それをこの価格でご提供するのは、

拙著「女性のための稼ぐ教科書」が

1周年記念だから。

 

本当にほんとうに、

今回だけの特別特典です。

 

 

さて。

世の中に「読書会」というのは
数多くあります。

 

あなたは参加したこと、
主催したことはありますか?

 


拙著『女性のための稼ぐ教科書』

この本の読書会では、
私が作った専用のワークシート

「マイフィーリングレポート」
に沿って進めていきます。


マイフィーリングレポートには、
全部で10個の質問が
書かれています。

 

その質問に順番に答えていくと、
あなたの思考や気持ちが整理され、
可視化して見えてきます。

 

過去と現在と未来の点と点がつながり、
パズルのピースが
揃っていくような感覚になります。


10個の質問の順番にも
ちゃんと意味があり、
1から順番に答えていきます。


そして・・・

最後の10個目の質問がこちら。



私にとってこの本は○○です
 

 

ちなみに、

著者である私自身にとって、

この本は「娘」のような存在。

 

命をかけてこの世に産み落とした、

とても大切な存在です。

 

 

私にとってこの本は「娘」です

 

 

こんな風に、

この「○○」の部分を、
会の一番最後に
答えていただいているのですが、


これがもう・・・

すごいのです。


過去に答えていただいたものの、
一部をご紹介しますね。


 

 

「私にとってこの本は・・・」

 

・変わるきっかけ
・ワクワクと幸せが詰まった本
・感謝の気持ちを教えてくれた本
・人生後半戦の虎の巻 
・一歩を踏み出す勇気をくれる一冊 
・大丈夫だよ、とそっと背中を押してくれる本
・オンリーワンの教科書 
・勇気と希望の本 
・勇気をくれる人生のバイブル 
・人生の教科書 
・スターティングブロック 
・お互いがんばろーとエールを送ってくれる本
・変化をもたらしてくれた大切な本
・踏み出す一歩、そして勇気をくれる本
・自分へのヒントが詰まっている本
・動き出せなかった自分を牽引してくれる本
・元気とパワーの源
・初心に返るバイブル
・明るい未来を照らしてくれる一冊
・未来へのコンパス
・宝物
・持ち運べる応援団

 

 

 

どうでしょう?

 

この答えを出してくださった
参加者の方は、

まだ、本を読んでいない、
または読み切っていない方がほとんど。


それなのに、
最後にこんな前向きな言葉が出てくる。


参加するだけで、
パワーがみなぎる読書会なのです。

 


そんな読書会を開催できたら、
一気に参加者の方と、
仲良くなれると思いませんか?

 


この読書会を通して、
参加者の方と、
つながりを深め、育んでほしい。

 

どなたでも簡単に開催していただけるよう、
必要な知識やノウハウを
すべて詰め込んであります。

 

 

もちろん、

今回限りの特別特典で、

前田伊織を自由に使えますので、

 

私自身が進行する形でもOK!

 

どんな形で開催するかは、

いっしょに相談していきましょう♪

 

あとはほんの少しの勇気だけです。

あなたにも、できます。

 


刊行1周年記念!読書会世界ツアー
 

 

特別特典がついているのは明日まで。

 

10冊プレゼントなので、
実質3000円ですべてがついてくる・・・

 

「安すぎて本当ですか?」と問い合わせも入ってきています。

 

本当です。

 

でも明日までの特別キャンペーンです。

 

前向きなエネルギーがあふれる場所を、
あなたの手で、
作ってみませんか?

 

 

 

今日の小さな一歩で未来が変わる♪
あなたの想いがますますたくさんの方に届きますように。

愛を込めてハート

 

最後までお読みいただきありがとうございました。