もぐ爺 『もぐ爺自身が、そう言う方々とお付き合いさえしなければ…、そう言うスタッフさんが働いておられるお店等々へ行かなければ…、そう言う方々が出演されている番組等々を観なければ…、等々…
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不必要な怒りや憤りを覚えることも、違和感や嫌悪感を抱くこともありませんので、常にお付き合いをしないように心掛ければ良いんであって、敢えてご本人に指摘する必要もないと考えています。
過去には、あまりに限度を超えた無礼や非礼には、一言二言苦言を申し上げる場合もありましたが、逆に客であるもぐ爺の方がスタッフさんに「客のくせに生意気だ![]()
」とか、「お前に給料をもらっている訳じゃないのに、とやかく言われる筋はない![]()
」や「無礼だ![]()
」等々、
酷いお店では「はぁ~っ![]()
客のお前に関係ないだろう![]()
」や「ふざけたことを言ってんじゃないぞ![]()
」、「ただじゃおかないぞ![]()
」等々と恫喝されたり、罵倒されたり、無視されたり、因縁を付けられたり、威嚇されたり等々する経験しましたので、逆に不愉快な思いをしたり、不快感や嫌悪感が増幅される場合が多いので、最近では無言を貫いてます。
そう言う意味で言えば、自己都合で「広い世間を、敢えて狭く生きている。」のかも知れません。 但し、他人様の前で礼儀作法等々を守ることも出来ず、無視する無礼者が、もぐ爺の家族や群れの一員であった場合は…、親しくさせて頂いている方々だった場合は…、より輝いて頂きたいと願う方々だった場合には…、等々の場合には…、その限りではありません。』
お嬢さん 『もし、もぐ爺の群れや家族の一員等々が、マナーやルール、礼儀作法等々を守れなかったらどうするんですか
』
もぐ爺 『徹底的に教え込みますし、改めるよう指導しますし、学べる場所等々を提供します。 なぜなら、その無礼者の言動は、もぐ爺自身の資質等々を理不尽に…、無責任に…、誰かに勝手に判断される要因になりますし、その事実にもぐ爺自身強い嫌悪感や激しい羞恥心を覚えますので、その者の言動は家族や群れ全員の恥でもあり、もぐ爺等々の資質を判断されることを恥と考えるからです。』
お嬢さん 『さっき言ってた、教師と親の資質と同じですね
』
もぐ爺 『そうならないよう、十分注意をして生きてきたつもりですが、未だに直せない部分や直らない部分も多々存在しますので、もしかすると…、いいえ、残念ながら…、もぐ爺自身の真もその程度の資質なのかも知れません。
例えば、常にだらしのない服装をしている方は、私生活もだらしがないであろうと判断されますし、部屋も汚れていると判断されるのは当然なのかも知れませんし、常に上から物言いされる方は、その程度の資質しか持ち合わせていないと、周囲から勝手に、理不尽に、非条理等々に、評価、判断されること等々も、致し方のない事実だからです。
ある意味では、他人様からそう判断されることを防止する為に、予防する為に、企業等々では制服等々を着用させるのかも知れませんが…、残念ながら各企業等々の思惑通りにはいかなようです。
但し、他人様の勝手な資質評価の中には、勝手に資質評価される方々が持つ様々な※※や症状を全く加味されていない事実や真実がある場合があることを、殆どの方々はお気付きではない場合が多いことも、もぐ爺の一つの懸念材料です。』 ※もぐ爺は、健常者や※※※という表現に強い違和感を抱き、激しい憤りを覚えますので、敢えて※※※と書き込ませて頂きましたので、何卒ご理解ご高配頂ければ幸いです。※
お嬢さん 『様々な※※や症状ですか
例えば、どんな※※や症状なんですか
』
もぐ爺 『もぐ爺は、日頃から進化途中の人という動物の中に…、感情の動物言われる人の中に…、心身共に健常者と称されるような人は、この世に誰ひとり存在し得ないと言い続けております。
永遠の命を持ち、心身共にAIのように常に決して過ちを犯さず、いや常に過ちを最小限に留め、常に冷静さを失わず、常に健やかに社会生活を営める人など、この世に誰ひとりとして存在し得ないと考えているからです。』
お嬢さん 『えぇっ、だってわたしらは健常者だと思っているし…、わたしらに※※や症状があるとは、全然思ってないけど…
』
もぐ爺 『その感覚こそが、もぐ爺風に申し上げれば一つの※※であり症状だと思っています。』
お嬢さん 『えっ、健常者だと思っていることが※※や症状なんですか
』
もぐ爺 『はい。 その通りです。 勿論、もぐ爺にも多くの※※や症状がありますが、幸か不幸か世間様からは健常者扱いを受けています。』
お嬢さん 『良く解らないんですけど…、どういうことですか
』
もぐ爺 『はじめにお話しさせて頂きましたように、そこにはみんなや普通と言う※※や症状があるのかお知れません。 心身共に健常者とは、どこからが健常者でどこからが※※のある方なのか、症状が出やすいタイプの方なのか、殆どの方々に明確なラインは存在しません。
確かに、厚生労働省の定めによれば、身体に※※がある方々と健常者との明確なラインはある程度示されおりますが、それは法的措置を執る為の一つの基準であって、その方が社会生活を営む為に支障のあるソウルに※※や症状がある方々とは、全く懸け離れている場合もあります。
言い換えれば、受け止める方々それぞれの勝手な判断によって、健常者と※※や症状のある方だと分けているだけで、様々な※※や症状を単なる不自由な部分や不便な部分を持った方々だと受け止められる方と、社会生活に必要不可欠なみんなや普通の常識や価値観を持てない方々を、ルールやマナー、礼儀作法等々を守れない方々を、一様に※※のある方々だと考える方も居られます。』
お嬢さん 『それって、具体的にはどういうことですか
』
もぐ爺 『例えば…、視力の弱い方が使用する眼鏡も、一般的には矯正具に含まれますし、歯並びが悪い方は矯正されます。 腰痛等々の方が使用するコルセットも、義手や義足と同等に矯正具として扱われます。 ※ 中 略 ※
言い換えれば、視力の弱い方はどこからが※※と判断され、どこまでが健常と判断されるのか
眼鏡等々で矯正が難しいとされる視力の方を※※のある方と判断されるのか
恐らく、専門家以外には誰も明確に答を出せる方々は居られないともぐ爺は思います。 矯正具であるめがねやコンタクトレンズを使用して運転免許証をの交付を受けていたとしても、条件として眼鏡等使用と記載されます。
その場合、条件付加で運転を許可される訳ですから、その方は本当に健常者と称しても問題はないのでしょうか? 例えば、運転する際に眼鏡やコンタクトを外された方々や忘れた方々は、みんなや普通が認める条件を満たしていないという点では、※※ある方と言う扱いを受けるのは、果たして当然なのでしょうか
もしかすると、許可条件を満たしていないという点で申し上げれば、罰則を受ける罪を犯しているのかも知れませんが、その事実はみんなや普通の一つの自己都合最優先の※※や症状なのかも知れません。 ※ 中 略 ※
しかし最近では、部屋の片づけが出来ない方も…、苦手な方も…、だらしのない服装の方も…、派手な服装を好む方も…、他人とコミニュケーションをとるのが苦手な方も…、文字を書くことが苦手な方も…、勉強が嫌いな方も…、料理が苦手な方も…
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言葉を話すことが苦手な方も…、お酒を止められない方も…、煙草を止められない方も…、他人を欺く方も…、暴力的な方も…、性善説を信じる方も…、性悪説を疑わない方も…、異常なまでの自己顕示欲をアピールされる方等々も…、等々も…、等々も…、殆どが心身における何らか原因による※※や症状であることが証明されています。
お嬢さんにとって健常者という括りはどこまでで、どこからが違うと受け止め、考えるのか…、視力を矯正している方と、車椅子を使用しなければ移動できない方と、一体どこがどう違うのか等々を明確にお答えになられるのでしょうか![]()
決して差別や蔑視などではなく、健常者と※※を持つ方と症状が露わになりやすい方等々を、常に明確に区別できるのでしょうか
明確な判断が可能なんでしょうか
そこに、みんなや普通と言う※※や症状は、本当に無いのでしょうか
言い切れるんでしょうか![]()
例えが適切ではないかも知れませんが、100メートルを何秒で走れる方が健常者で、何秒より遅い方は※※を持つ方なのか
テストで何点以上が普通で、何点以下を※※と判断されるのか
この世に存在する命の殆どは、それぞれに未完成な部分を持って生まれ、それぞれが持つ不便で不都合な部分を、苦手で不慣れな部分等々を、それぞれが克服しようとして生きています。
出来る限り、自分の求める完成系に近付こうと、日々進化を遂げようとしています。』 (但し、全てはもぐ爺の勝手な決め付けと、期待や願いを込めて…、ですが…
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とはこの日、もぐ爺がお嬢さんやお母さんとお話しをさせて頂いた際の抜粋であり、お嬢さんの抱く千思万考のほんの一端であると考えられます。 また、もぐ爺の理想とする私思の一考であり、あくまでもぐ爺の身勝手な私釈の範疇でありますので、当然の如く皆様方の千思万考等々を否定するものでも御座いませんので、くれぐれも誤解の無いようお願い申し上げます。 加えて、毎回のことで誠に恐縮ですが、乱筆乱文等々につきましては何卒ご容赦頂ければ幸いです。 更には、毎回長々と自己満な書き込みを致しまして、本当に申し訳ございません。 なぁ~んてね ![]()