彼岸前 お祭り準備とミス | IO日記

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世知辛い世の中、

少しでも苦しみや悲しみを軽減できたらと思って

くもり

雨の予報だったので、急ぎの仕事を昨日までで優先していたため、今日は余りやることがない。

細かい仕事をさせて、終わり次第あがってもらって、明日は雨だし、彼岸の入りなので休みにして、

と思っていたら、降らないからと彼岸中でも出来る仕事で取っておいたのを先にして。結局一日仕事していました。

 

私は朝に駅前のお祭りの手伝い。

トラックを運転して旧小学校へ行って、テーブルやテントの積み込み。

10時で集まってもらう約束なのだから待っていればいいのに、3人くらいの時点で積み始めて。

段々と人が増えて行って、最後はバケツリレーになり、早すぎて疲れる。

降ろす時は移動距離が長くてこれまた案外疲れる。

1時間ほどですが、案外疲れました。

イベントは極力少なくして欲しい。

明日は雨予報ですでに明日のイベントは中止が決定しました。

日曜日は予定があるので私は欠席予定。手伝いは勿論、全然見られないな。

 

お客さんから苦情の電話。

1人、凄くでっかい字で書いてある面に、あと二人彫るので、小さく均等にと依頼がありました。

字彫り屋さんに頼むので、そのまま、お客さんの文章を伝えます。

そうすると、下書きで、端っこに小さく一人彫る原稿を送ってきたので、

違うよ、均等に、さらに、端っこはあけるんだよ、と紙に書いて送って電話します。

わかりました。みたいなことを言っていたら、なんか均等じゃなくて、やや左より。

なんで?これ違うんじゃないの?というと、

右にも、左にも、入るようにしましたとか何とか。

大丈夫かな。と設置したのですが、やっぱり私の言っていたような均等割りを希望していた。

そのまま、字彫り屋さんの意見を伝え、原稿の確認をしなかったのを謝罪して。

修正するにも石を削るので、それをするか、もう一人(その人)を彫ってからバランスを考えるか。

親戚と相談してもらうことになりました。

 

私はまんま、お客さんと同じ意見を字彫り屋さんに言うだけなのですけどね。

やけに細かい、変わったお客さんだったから大丈夫か心配だったんですよ。

彼岸前で忙しかったとは思いますが、原稿なしに彫ってしまうとは。参りました。

滅多にないですし、細心の注意を計っていても年に2~3回はあるという。

ヒューマンエラーは無くせないとはよく言ったものです。

凹みます。

 

夕方に電話が来て、何か言われても、相談の上でこの配置にしたと押し通すと連絡。

よかったです。

今後気をつけます。


夜はあんかけ焼きそばと砂肝が食べたくてスーパーで買い物して作って。

長女はあまり好きではないとかで余ってしまった。

砂肝は包丁入れて塩で炒めるだけ。

肝臓とか心臓とか、悪いところを食べるといいというけれど、砂肝を食べたくなるのはどこが悪いのだろうか。


夜はアルマゲドン見て。この映画よく流行ったなと思ってしまう。

絶対に宇宙飛行士に掘削を教えた方が早くて安いです。

1人で飲み過ぎた。