
父の兄弟の奥さんの納骨。
父は6人兄弟の末っ子で、年が離れていたのか、
他の親戚と子供の頃の交流も少なく、
何か聞いてもよくわからない状態で、納骨に向かいます。
父も来るのかと思ったら来ないそうで。
墓誌を設置するので前日から積み込んで、仕事の指示をしてすぐに出発。
小平霊園なのですが、高速を使っても20分くらいしか変わらない。こちらからだとなかなか不便。
10時前に着いて墓誌を設置。予想以上に簡単でした。
掃除と法事用品はお花屋さんが設置してくれていて蓋を開けるだけ。やることなく待機。
皆さん揃ったところで納骨。
葬儀の時会っているとはいえ探り探り。
夫婦と妹?息子3人。
名前も言わなかったけれど、探っているうちに全然違うことがわかるという。
しかも、よければこの後食事をと言われているというのですが、適当に断って大丈夫と言われていましたが、バッチリ予約してあるようで、失礼になるのでそのまま同行します。
結構離れたサト。
もう、わからないのはわからないと言おう。
狭いながらも個室に7人。
おじいさんの長男の子供夫婦。喪主ですね。
ロンドンで12年暮らして定年退職して、再就職してNYに行くのだとか。
これだけで会話は途切れなかった。
息子3人は妹の子供で、子供がいないからお墓は継いでもらうとか。
細かく聞けませんでしたが、都庁、薬剤師、もう1人は聞かず。
なかなかな良家でした。子供の話とかしていて、そこまでは話せなかった。
遠いながらも血縁。親戚。どう過ごせばいいのか怖かったですが、楽しい時間を過ごせました。
夜は土建の会議
自転車漕いで1時間半会議して帰ってきて。
なんかぐったりなので少し飲むかと飲んだら元気出て12時就寝。
飲んでる時はリラックス出来るし、忘れられるし、元気が出てるのでいいのですが。
かはくの毒展では、毒として展示されていたそうな。