秋分の日 トラブル対応 | IO日記

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世知辛い世の中、

少しでも苦しみや悲しみを軽減できたらと思って

晴れ

今日は両親不在のため店番。

弟にはこういった仕事が一切いかないという。

役員には労働基準法が当てはまらないので仕方ないか。

 

というか、心配事だらけで仕事は休みでもせざる得なかったでしょう。

 

クレーンの対応は明日、近くの工場に正直に相談してみようかなと。

工場も直せるかどうかみたいなこと言っていたし。

その値段ならうちでやるっていうかもしれないけれど、挨拶がてら聞いてみよう。

建機屋に連絡して、カニクレーンを借りれるか、いくらかも調べよう。

ダメなら、軽い、軽量の3脚の購入も考えねば。

カニクレーンの納期と値段によっては買い替えも考えねば。

 

浦安の霊園のお客さんが許可証をやっと送ってきてくれました。

見ると、1年以内に建てないといけないのに建ててない。もう過ぎてる。

管理費は領収証でなく、督促状になっている。

しかも、区画が新区画。

これが大問題。

区画を教えてくれなくて、まあ、新区画は昨年からだし、数が少ないので、ないだろうと普通の区画で見積もり。

急ぎだからと発注を先にして、その後で徐々に進める話でした。

新区画は幅が16㎝短い。

おいおい。はいらないじゃん。

しかも急ぎで何日までって言ってたけど、これ、期限を延ばしてもらっているのでは?

 

もう、そっちの対応を優先。

もう、なんなの。もーう。

って感じ。

休みなので早く連絡したいけれど、早いと悪いので少し待って。

 

待ち時間がつらい。演劇の仕事をしているときは、よく、待ちも仕事と言われたけれど。なかなか辛い。

トップは孤独というけれど、孤独すぎるだろ。

なんとなくググって松下幸之助の名言とか読んだりして気を紛らわせながら。

 

電話するとお施主さんは予想以上にのほほん。

期限切れも全然気にしていない様子。

納骨も別に考えてないから、1日までにというのは、3回忌で何となく言っただけとか。

とりあえず一つ課題をクリア。ほっとしました。

 

親は早く帰ってきたものの、仕事が残っていて結局1日仕事して。

 

秋分の日。これから暗い時間が長くなっていきます。

冬生まれだからか、夏の暑さが嫌なのか、冬の方が好きなので少しうれしいです。