連休の間 | IO日記

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世知辛い世の中、

少しでも苦しみや悲しみを軽減できたらと思って

晴れ

お彼岸の真ん中ですし、夏休みが短かったので、休みにしようかと思っていたのですが、2日間仕事にします。

お寺で絵馬掛けを頼まれて工事へ。

いつできますか?というので、土曜日に入るから、日祝を避けると、お彼岸中の平日とか、

と言ったら、全然構いませんとのことで工事に入ります。

弟はワクチン2回目で休み。

2人でも大丈夫な仕事なのですが、他の件もあったので、寄り道がてらお寺に寄ります。

 

職人さんは私よりも8年近く長いし、ずっと現場なので、流石と思わせることは多々あるのですが、

いやいや、これはこうでしょ、

というような、

そっち?

という、少し抜けたところがあって。

今回もいや、この方がいいと思うよ、楽だと思うよ。と偶に誘導して。

1時間ほど手伝って、一番難しい、板石に穴をあける作業は終了。

あとは、ここにコンクリート入れて、立てて、支えて。

という感じで話して。

後は大丈夫と言われて先に帰りましたが。まあ、あそこまでやればなんとかなるでしょう。

 

私はホームセンターに寄って植木を購入。霊園に行って、植木を植えて、仕上げをして終了。

お彼岸に入って完成とは。

ゆとりをもって進めたつもりでしたが、ギリギリすぎました。というか、遅いですが。

お参りには来ていなかったのでよかったです。

 

一度も会わず、電話だけでトントン拍子で決めて言うお客さん。

4月に決まったのですが、工事が立て込んでいて9月以降と約束をしていました。

思いのほか、予想通りで、10月に着工になります。

ただ、一度もあってない、とんとん拍子過ぎる、石見本も見ていない、両国なので近い。

ということでお客さんに連絡して、居るというので会いに行って。

私の母校の目の前でした。印象悪いとよくないから、母校だとは言いませんでしたが。

石を見せて図面を見せて確認。

折角行ったならサインもらえばよかったかな。多分大丈夫でしょう。

休みの中の平日なので有効に使えました。

お彼岸明けのスケジュールも計画していかないと。

 

夜は土建の共済審査。

すっかり忘れていて、

じゃあ、パスタでも作るよ。

とゆで始めてから気が付いて。

まあ、おかげで食べてから出かけられました。

十五夜で満月は8年ぶりとか。

だから、旧暦のイベントは旧暦でやれといつも言っているのに、

と思ったら、新暦に直してもずれてしまうようで。

土手を自転車で走ると、写真を撮っている人をよく見かけました。

 

共済審査はコロナ多数で沢山。

近辺でかかった人には会ったことがないのですが、審査ではとてもよくある案件になりました。

スムーズで20分で終了。

 

なんかバタバタと忙しい一日でした。