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お客さんの所へ集金へ。
見積りの時に、近くのお店の人に言うように言われていて、
お店に声をかけると、おばさんが家まで連れて行ってくれて、
ピンポンを押して、返事が聞こえたらドアをおもむろに開けて、
二階まで上がっていってという、寅さんの時代みたいな昔というか、
不用心というか、変わったお宅。
その後、彫刻内容を見てもらう約束をした日に、
転んで足を折って、今救急車で運ばれてるから、見れないと、
サイレンが鳴る中、電話が来た人で。
中々思い出深いお客さんです。
集金に来てと呼ばれていて、ピンポンを押すと開いてますの返事の後は何も声がなく。
多分ここのルールなのだろうと、ドアを開けて、声をかけながら2階へ。
すると、金庫をなにもしてないのに開かなくなったと。
いや、他人がいるのに金庫の場所見せるのもよくないし、
さらに開けようとしているのも良くないし。
結局開かず、後日で大丈夫ですからと帰りました。
それにしても、不用心というか。本当に思い出に残るお客さんになりそうです。
通り会の会議。
月末の盆踊りに2店だすことや9月の総会、10月にはお祭り。
色々と忙しい時期で。1時間半ほど会議。
会議後に飲みに行って。
夏から秋にかけて忙しいです。