病院 | IO日記

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世知辛い世の中、

少しでも苦しみや悲しみを軽減できたらと思って

くもり

15日の広報委員会の帰りに怪我したと思われる右足甲。

湿布をして二日。土曜日の式典には殆ど痛みはありませんでしたが、

しばらくするとまた痛くなってきて、ディズニーランドでは痛くて引きずるほど。

痛いので、むやみに動き回らず、近くの物に乗るようにしていたのですが、

そのおかげで前より疲れなかったと妻も言っていました。

それでも2万歩、歩いているのですから。

 

検索していると足の骨はたくさんの骨から出来ていて、

疲労骨折もあるとか。

腫れから言って骨折はないものの、もしかしたら、打撲して、歩いて、ヒビとかありそうです。

変に心配するよりかはと、駅前の病院に行きます。

前は凄く待つときが多い病院だったのですが、先生が増えて案外早いとか。

空いていると言う10時過ぎに行って、診察を待ちます。

15分ほどして呼ばれ診察。それは長いですね、ここですか?

と押します。

いえ、違います。いえ、違います、イタタタタと言う感じ。

骨をピンポイントで押しているらしく、痛い所と痛くない所がこんなに違うとは。

かかとの骨じゃないようですね。

とレントゲンへ。かかとは厄介な様です。

 

上の階に上がってレントゲン。すぐに終わりまして、また下で待ちまして、10分程。

ヒビは見えないけれど、写っていないだけでひびが入っているかもしれない。

ヒビを見つけないならばMRI。どっちにしろ同じ治療になりますが。

というので、別にいいと答えます。

湿布をして様子を見る。

サポーターを付けて、アーチを作る方法と、

そこまでしないけど、出来るだけスニーカーとかアーチが出来る靴を履くようにする。

位しかないそうです。時間がかかる場所ですけど、1週間しても痛いようならまた来てくださいと。

診察料金は2300円。湿布、痛み止めで800円。案外安かったです。

薬の時、労災ですか?ハンマーの?と言われました。

2年前のデーターがばっちり残っているようで。同じ薬なのかな。

 

とりあえず、湿布と痛み、炎症除けの薬を飲むようになりそうです。

怪我の代償は高くつきます。本当に情けない…