
青山霊園から谷中霊園へ移動。
いつの間にやら都営の仕事も増えました。
4号線を走っていると分岐。Y字に別れます。
左に行かなくては。とウィンカーを付けるとすごい大型トレーラー。
その後ろに入ろうとしたら、入れようとしません。
やな奴だな。と少し睨みながら次に入ろうとすると黄色の車線。
向こうには警官の姿を確認。
でも左半分入ってるし、戻る方が危険。警官も変な動きは無し。セーフでしょう。
と、車線変更終わったところで警官の笛と光る棒を振ります。
この野郎。
関係ないのに2車線皆停まって、私を一番左車線へ誘導。
なんでかわかります?
というので、黄色の車線ですか?というと、そうです。危険ですからね。と。
なんでいっちゃったんですか?
というので、入れてくれないし、戻る方が危険だし、流れ的に安全でしょ。
といいますが、まあ、聞く耳もちません。
面倒なのでまた裁判に持ち込んで、この道路での車線変更の流れなど、
しっかりと法廷で、法の下で話し合いたいと願うばかりです。
どうもここはドル箱らしく、白バイで1台。警官に1台と、10分で私含め3台捕まっていました。
道路自体に問題があるのではないでしょうか。
前回は一時不停止で昨年の7月に捕まったようで、1月に検察に行った所だと言うのに。
1点6千円。
払えば終わりと泣き寝入りせずに、法治国家が法の下で裁かれること。
道交法が安全と潤滑な交通を念頭に置いていることをキチンとしっかり、
話し合いたいと願うばかりです。