
連休が終わった途端の快晴。
まあ、うちの場合は雨が休みですので、超大型連休にならなくて助かりました。
久しぶりの仕事で気が重い半面、何かホッとしてしまうのが心配性というか貧乏性というか。
午前中は現場を手伝い、午後は手続きと一人で出来る現場へ。
工事ついでに都営霊園の事務所へ工事申請を出しに行きます。
相変わらずの天下り財団法人管理。
出てきた女性は話し方からして何か腹立つ感じの話し方。
まあ、相手にすることなく、事務的に進めるだけです。
すると、申請者が亡くなっているのでこれでは申請できません。と言われます。
サスペンスかと。
事務所に話してあると施主が言っていたと言うと、
誰ですか?名前は?どう通してあるんですか?と。
面倒なので施主に電話すると、
え?駄目ですか?事務所融通効かないなぁ と。
どうやら手続きしないと駄目だと知っていたらしいのですが、
何とか通るかと思って嘘ついていたようです。
見積段階から少し変わった人だと思っていましたが、
会社休まないと駄目なのか と嘆いたり、
状況が何も見えないとか
何をすればいいのか支持をくださいとか。
委任状を書けばうちで代行できるから会社休まなくていい。
手続きは事務所に直接聞いて下さいと連絡。
これで突然納期は命日までにとかいいだすのですから困ります。
まあ、色々なお客さんがいるものです。