
消防団の操法大会練習2回目。またもやスタメンの和菓子屋のドタキャンが入りますが、18歳を鍛えるために、雨でも橋の下の全天候型練習場で練習です。
弱い時代は練習場所で何か言われることがないどころか、暗いとか、曲がっているとか、傾斜がきついとか悪いばかり言われていました。
しかし、強くなってからは、雨の日でも練習ができるとか、橋の街灯が明るいとか、車が通らなくていいとか。とても恵まれた環境だから強くなったように言われるのが不思議です。
特に難しいとか大変なわけではないのですが、初めてですと訳のわからない動きばかりの競技ですので、何だかんだと1時間半ほど。ばっちり練習。
練習後は団員さんのお店に行って少し飲んで食べて話して。
丁度大会まで2か月。練習日の少なさ。選手がまだ一度も集まらない不安さ。
結果がついてくればいいですが、とりあえず、無事に事故、怪我がないようにしたいものです。
米 ※ 米 ※ 米 ※
少し離れた所ですがセブンイレブンがオープン。醤油1Lくれるし、50円引きだそうなので、どうせ買うならとお昼のお弁当を遠回りして買いに行きます。
醤油貰いに態々来る人もいないだろうから、余りに場違いっぽかったら貰わないでおこうと思っていたのですが、中に入ると大混雑。レジはフル回転で店内を一周する勢いの列。そこら中人だらけで商品もロクに選べません。
とりあえずお弁当を買って並びます。大声でこんなに並んでるならやめたと猿芝居をしながら叫ぶおばさんや必死に安い商品を探す人。並びながらも知り合いを見つけて一緒に買ってもらおうとする人など、短時間にここまで酷い社会を垣間見ることが出来るとは思いませんでした。
超高齢化社会といいますが、人口だけでなく、一人一人のモラルの低さが目に余ります。
並びながらも醤油を貰ってお弁当も安く買えて。よかったですが、二度とオープン日には行きたくないです。醤油配る必要はないような…