朝、家族が起きる前に出社するので1人だけでのんびりの時間です。大体起き出すと猫が出てきて撫でろと要求してきて散々撫でてカーペットが温まってくるとクッションの下に入り込んでしまうのが日課でしたので、どうしても朝は少し寂しいです。
ですが、悲しんでいても仕方ないし、飲み込めてきたというか、踏ん切りついて大分落ちついてきました。犬のように出迎えがあったり、感情や密着度が低いや高齢だったし、応急救護的なやれるだけの事をやったとのもあるとは思います。いつまでも原因を追究したり責めていても仕方ないですから。
でも子供がまめーまめーと探すような事を言われるとさすがに辛いです。
沢山の出会いと別れ。恋と失恋。涙の数だけ、辛い経験の数だけ強くなるし、幸せも増えていくのだと思います。
幸せだから笑うのではない。悲しいから泣くのではない。
笑うから幸せになれるし泣くから悲しみが楽になるのだと思います。
3人目が生まれて落ち着いたらまた新たな出会いを求めるとしましょう。