相模原の障害者施設で入所者を刃物で次々と刺し、19人も殺した事件が
今日の深夜ありました。
犯人は元職員で20代の男性です。
もう無関係でいいのにわざわざ殺して、自分の人生を棒に振る発想はどこから
来るのだろう。
乗客を道連れにする旅客機のパイロットの自殺とも違う積極性があります。
やはり、『わざわざ』、やることに犯人ありの意味がありそうな。。。
いまの社会の豊かさには、強いフラストレーションが見え隠れしていて、ふいに
爆発してしまいます。
政治はそういうところに光をあて手を差し伸べてほしいものです。