背筋が凍る墜落ドイツ機 | ケニーのブログ

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スペイン発のジャーマンウィングスの旅客機9525便がフランスのアルプスに墜落しました。

機体の整備不良か、テロを予感しましたが、どうやら副操縦士が自殺の道ずれに

アルプスに突っ込んだようです。


機長がトイレに行き、ひとりになった操縦室をロックして機長が室内に戻れないようにして

確実に山中に激突させたようです。

ブラックボックスには、機長がドアを破壊しようとガンガン蹴飛ばしてる音が記録されてたようです。

テロ対策で外から開けれない操縦室は、副操縦士にはもってこいの状況でした。


機長には今から何が起こるわかっているので背筋が凍ったと思います。

ブラックボックスには、副操縦士の穏やかな呼吸音と激突の直前の悲鳴も記録されていたとか。

自殺したいやつは道ずれなしでやってくれ。